【今日の出来事】
東京都羽村市は、満開の桜に雪が積もる天候となりました。
五ノ神幼稚園の入園式に参列させて頂きました。
青いセーラー服に身を包んだ園児たち。
窓の外は牡丹雪プレゼント。
お空から「おめでとう!」と聞こえたような気がしました。
良い環境の中での成長が楽しみですね。
午後からは、挨拶回り。
いよいよ告示まで4日。
全力で戦い抜きます。
【今日の公明新聞から】
これまで公明党は、プレミアム付き商品券事業を推進してきました。
羽村市においても、12年前一人で東京都中央区に視察調査に行き、議会で提案。
これまで10年間に渡り実施されてきました。
国が進める今回の事業は、消費税率引きあげに伴う影響を緩和するために実施を公明党が提案したもの。
この流れを受けて、羽村市でも実施に向けて提案していきたい。
勝利へと、あと一歩頑張って参ります。
【今日の出来事】
統一地方選の前半戦が終わりました。
公明党候補にご支援いただきました皆様に心より感謝申し上げます。
多くの仲間が当選させて頂いた中、2名が次点に。
京都市の下京区では、6票差、大阪市の東成区では4票差で涙を飲みました。
たいへん厳しい選挙戦。
羽村市議会議員選挙も後半戦となる14日土曜日告示、21日日曜日投票となります。
全力で戦ってまいります。
羽村市内の小学校では入学式が行われました。
まさに、ピカピカの一年生でした。
教育政策は未来を決する重要な分野です。
元気ですくすく伸びていける環境を整えていきたい。
【今日の公明新聞から】
これまで党として取り組んできた実績がまとめられています。
保育・介護に関わる人への処遇改善は、今後の日本の行方を占う政策です。
AIには出来ない、人間としての触れ合いが重要な職業。
さらなる改善に取り組んで参ります。
この他、公明党が積み上げてきた多くの実績を、語っていきたいと思います。
【今日の出来事】
羽村市議会議員選挙告示まで、いよいよ一週間と迫りました。
桜花爛漫の中、今日も大切な出会いがありました。
【今日の公明新聞から】
2日前にも同じテーマを紹介しました。
『幼児教育無償化』は画期的な政策です。
全世代型社会保障の未来を拓く、価値ある政策。
これには、待機児童解消、保育士の処遇改善、障がい児の発達支援も盛り込まれています。
2006年(平成18年)4月27日、公明党は「少子社会トータルプラン」を正式に発表。
この政策のタイトルは、「チャイルドファースト社会の構築を目指して」でした。
それ以来、自民党や政府と何度も意見交換、予算の確保も大きな課題でした。
血のにじむ努力を公明党を挙げて継続的に取り組んでの衆院内閣委員会での可決。
実現まであともう一歩です。
立憲・共産は、この制度に反対しました。
どのような屁理屈を並べても、この事実は長く歴史に刻まれまれていきます。
社会保障制度など国民生活に影響を及ぼす問題に政治的パフォーマンスを入れるべきではありません。
日本の政治が、今問われています。
【今日の出来事】
羽村市の桜も満開。
羽村堰の桜まつりも最高の時期です。
どうぞ足をお運びください。
満開の桜を愛でながら、いただいた市民相談の対応、挨拶回りと目まぐるしく一日が終了しました。
【今日の公明新聞から】
教育負担の軽減策を粘り強く推進してきた公明党。
返済不要の給付型奨学金、私立高校授業料無償化、幼児教育無償化など。
本年10月より、いよいよ開始されます。
これまでも子どもを産み育てやすい環境整備に努めてきました。
妊婦健診14回の公費助成、出産育児一時金の拡充、育児休業制度の充実などです。
待機児童の解消、保育士の処遇改善にも努めてきました。
現役世代を支えることが、高齢社会を支えることにつながります。
さらなる充実と体制整備に全力を挙げてまいります。
【今日の出来事】
午前中は、福生病院に立ち寄る。
新年度で事務局人事があり顔合わせをしました。
福生病院組合議会の議長としての任期もあと20日余り。
後を託す方により良き流れが出来ればと思いつつ病院を後にしました。
支えて頂いたスタッフの皆さま、本当に有り難うございました。
【今日の公明新聞から】
「地域の安全・安心、公明がリード」の見出し。
市民相談での多い要望の一つです。
羽村市においても記事に掲載している、治安対策、防災減災対策などを進めてきました。
小さな声を受け止め、こつこつと制作実現してきた集大成。
しかしながら、まだまだ課題は残されています。
さらなる気概で駒を前に進めてまいりたい。















