【今日の出来事】
羽村市議会議員選挙告示まで、いよいよ一週間と迫りました。
桜花爛漫の中、今日も大切な出会いがありました。
【今日の公明新聞から】
2日前にも同じテーマを紹介しました。
『幼児教育無償化』は画期的な政策です。
全世代型社会保障の未来を拓く、価値ある政策。
これには、待機児童解消、保育士の処遇改善、障がい児の発達支援も盛り込まれています。
2006年(平成18年)4月27日、公明党は「少子社会トータルプラン」を正式に発表。
この政策のタイトルは、「チャイルドファースト社会の構築を目指して」でした。
それ以来、自民党や政府と何度も意見交換、予算の確保も大きな課題でした。
血のにじむ努力を公明党を挙げて継続的に取り組んでの衆院内閣委員会での可決。
実現まであともう一歩です。
立憲・共産は、この制度に反対しました。
どのような屁理屈を並べても、この事実は長く歴史に刻まれまれていきます。
社会保障制度など国民生活に影響を及ぼす問題に政治的パフォーマンスを入れるべきではありません。
日本の政治が、今問われています。

