【今日の出来事】
今日もう市民の皆さまから貴重なお話を伺うことができました。
当事者ならではの悩みや課題、これらを共有しながら共に歩んで参りたいと思います。
【今日の公明新聞から】
以前にも書きましたが、教育相談の基本は対面方式です。
対面出来なければ、あらゆる手段で、心の叫びを聴くべきです。
そこに解決への第一歩があります。
長野県の実証事業では、わずか2週間で電話相談の2年分にあたる相談件数を受理。
インターネット・SNSが当たり前のように身近に感じて育った時代の若い世代。
そういった意味では、私どもが育った時代との感覚の違いを感じます。
だからこそ、今を生きる若者の声なき声に耳を傾ける社会を創っていこうではないか。









