午前中は、党本部。終了後、国立新美術館で開催されている「日本新工芸展」へ。羽村在住の陶芸作家、臼井一紀氏の作品が展示されていました。タイトルは「想」。先端がとがり白い巻貝のような器。一部が斜めに開いた目のような口が存在感がありました。残念ながらカメラ付き携帯を忘れたために、撮影はできませんでした。その分、心に焼き付けて帰ってまいりました。 午後からは市役所で会派の打合せ。今週末に提出の一般質問通告の最終打合せ。夕刻は市民相談。じっくりとお話を伺わせていただきました。
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