
午前中は市民相談の対応で動きました。午後からは、北海道からいらしたお客さんを羽村のチューリップ畑にご案内。羽村のチューリップ畑は、雄大な北海道と比較すると小さなまちの小さな空間です。
それでも、市民の手で植えた40万球のチューリップには郷土への愛着とチューリップへの思いが込められています。その目に見えない力が羽村のチューリップをさらに輝かせているのでしょう。北海道の方も大変感激をされ、羽村を後にされました。
チューリップまつりも25日まで。それが終われば、皆で球根堀り、そしてこの土地は、田植えの季節をむかえることとなります。