朝から五ノ神幼稚園の作品展に寄らせていただきました。先生と子ども達の共同作業による様々な作品が各教室に展示され、夢の国に来たようです。創作体験の部屋もあり、お父さんお母さんと一緒にティアラなどを楽しそうに作成していました。
その後、会派4人でたま工業交流展へ。各社が新たな技術や、得意な技術などを出展しており、各ブースで説明を受けました。この地から活性化の流れを興していけるよう頑張ってまいります。
午後からは、中央大学の学術シンポジウムが羽村市のゆとろぎで行われました。他自治体からの議員参加者は公明党議員が多く、公明党総体として議会改革の意識が高いことが伺われます。市民のための議会となるよう更に努力してまいります。
夜は、党総支部大会が高木陽介衆議院議員を招いてコミュニティセンターで開催されました。国政報告を通し、公明党の使命を語っていただきました。世間で報道されているアベノミクスも、昨年野党の時代に公明党の経済対策として当時に野田政権に提出した内容のもであること。アベノミスクも実はコウメイミクスであるとし、公明党の経済対策により、景気が浮上傾向になったことなどを話されました。寒い中をおいでいただいた皆さま、本当にありがとうございました。
西多摩名物ゆでまんじゅう。今日は節分でまめまきの行事、恵方巻を食べた方も多いと思います。私も恵方巻を食べましたが、もうひとつ、小麦粉と小豆で作るゆでまんじゅうも食しました。
昨日今日と地元町内会のミニ文化祭が開催されました。詩吟をうたったりアコーディオンの演奏、陶器や写真、絵画などの品々も展示され、多くの方が参観に見えられていました。
同じ会館の1階では福祉委員会のバザーが行われ、そこで作りたてのゆでまんじゅうも販売。芸術作品にも触れ、おいしいゆでまんじゅうも食べられて、幸せな一日でした。皆さま今日はお世話になりました。
午後からは告別式、お通夜と続きました。ご冥福を心よりお祈り申し上げます。
午前中、フランス留学していた青年が帰国報告に。顔も精かんになり頼もしく映りました。これから就職活動に入るとのこと。夢に向かって着実に歩み始めています。
さて、ゆとろぎでは毎年の恒例展示、NISHITAMA百景が開催中。そこで、「ゆとろぎはBUNKAのビタミン」いい言葉を発見しました。
1997年から続くこの写真展を、毎年楽しみにしています。新宿から50分で来れる自然と人が素朴に共存する風景がある西多摩。数々の写真を拝見して、何て素晴らしいところに住んでいるのだろうと感嘆する展示です。今年も堪能させていただきました撮影者と実行委員会の皆さまに感謝。
その後、ゆろとぎ大ホールで行われた福祉大会に参加させていただきました。楽しみにしておられた皆さんは、開会前から列を作って待っておられました。企画運営頂いた羽村市老人クラブ連合会の皆さま、ありがとうございました。








