午前中より党本部で会合。その後、先日研修会に伺った明治大学で開催している、「並木恒延 漆絵の世界」を鑑賞してきました。並木恒延氏は、羽村市が生んだ世界的な漆絵作家です。
ひとつの絵の前でじっとたたずんでいると、その迫力に引き込まれていきます。心の中に漣がおき、懐かしさが蘇り、力が湧く。本当に大事な、大事な時間をいただきました。皆さまも一度ご覧になってはいかがでしょう。中央線お茶の水駅から徒歩3分くらいの場所です。
詳しくはこちらまで ⇒ http://www.meiji.ac.jp/koho/press/2012/20120531.html
並木恒延氏のHP ⇒ http://www.urushi-namiki.com/
