11/25 浜松市議会公明党議員で、国土交通省へ要望に伺いました。今回は、本市における自動車道などの交通整備について、鈴木康友市長とともに、以下の要望を行いました。
1、三遠南信自動車の整備促進と国道152号現道改良区間の事業推進、2、国道1号浜松バイパスの早期事業着手、3、浜松三ケ日・豊橋道路(仮称)の早期事業着手、4、国道473号(川合~中部(原田橋))の整備、5、工業団地等へのアクセス道路整備、6、道路インフラの長寿命化・重要インフラ等の機能維持、7、通学路などの生活道路の安全・安心の確保、8、浜名湖周遊自転車道(通称「ハマイチ」)のナショナルサイクルルート指定、9、天竜川の河川事業の促進、10、天竜川ダムの再編事業の推進など
11/20 2020年度予算に係る要望書を提出いたしました。最重要政策課題として、1、行政区再編について、2、地球温暖化による災害対策、3、共生社会の構築、4、SDGsの達成に向けた、食品ロスとごみの問題を課題とし、重点政策としては、協働・福祉、子育て・教育、健康・医療、防災・減災、交通インフラ・公共施設、産業・農林水産業、環境、中心市街地・観光、文化・スポーツなどの分類をし、126項目の要望をいたしました。私からは、浜松市防災学習センターの機能拡充など、起震車やトイレトレーラーの整備、本市の防災学習拠点、静岡県西部地域の拠点とすること。また、UIJターンにおける、浜松版奨学金返還支援制度の創設を要望いたしました。




















