真心の支援
昨日、熊本地震の街頭募金活動を「島根県災害支援の会」として行いました。
浜っ子春祭りで歩行者天国となった銀天街通りをお借りして、11時から13時までの約2時間、多くの皆さまから「真心の支援」をいただきました。
場所の確保や通行止めにもなることから、9時半には現地に出向き、出店で出店される方々との交流もしながらの取組でした。
特に印象深かったのは、少ない小遣いなのに何度も募金箱に入れてくれた子どもたちの協力でした。
金額ではないまさに「真心」と感じたところです。
2時間声を張り上げ続けたため、のどが少し痛くなり、自分の選挙遊説の感覚と似たものを感じました。
いただいた真心は日本赤十字社を通し、被災地に送らせていただきます。
ご協力ありがとうございました。
同時に青年局の政治アンケート調査「ボイスアクション」も行われ、多くの青年の方々にご協力いただきました。


