住民の元気がでる制度

ロン(愛犬)の調子が良くありません。
寒くても元気に散歩していたのに、昨日から何も食べずにハウスのなかにこもったままで、ほとんど動きがなく、苦しそうに感じます。
言葉がしゃべれないので、何をしてやれば良いのかわからず、ただただ心配するのみで、「高齢なのでいつお迎えがきてもおかしくありませんよ」とブリーダーさんから以前言われた言葉が少し気にかかります。
いつも、家族のみならず近隣の方々も元気付けているだけに、早く良くなってほしいです。

そんな心配をしながら、定例会に向けた調査と、党の賀詞交歓会への啓蒙や準備、来週開催する党支部会の資料作りなど行っておりますが、やはり一番時間をかけて調査を行っているのは次期定例会で条例改正の提案が予定されている「自治区制度」の件で、他の議員も同様のようです。
23日には特別委員会に、これまでの市長方針にさらに詳しい説明があるようで、私は委員ではないため傍聴をしたいと思いますが、自分の視点でできる限り情報や意見聴取をし「市民のみなさんの元気がでる制度は何か」を追求していきたいと思います。

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浜田市 佐々木豊治
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