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教育のための地域社会づくりをめざします!
北海道新幹線の終着駅の新函館北斗駅のある北斗市は、米どころ大野町と工業と漁業の上磯町が合併してできたまちです。新函館北斗駅の周辺は田畑が広がる田園地帯。新駅の近く、ズーシーホッキーが出現。なんと田んぼアートでした。
9月30日、秋晴れの爽やかな日和。目の前には豊穣の海が広がり、山々には栗や山ぶどうなどの山々の幸がたわわに実り‥。太古の縄文人は豊かな海の幸と山の幸に囲まれて豊かな生活を営んでいたと思われた。道の駅を併設した函館市縄文文化交流センターで国宝の中空土偶と対面。中空土偶の縄文の微笑みに心が和みました。その後、大船遺跡を訪問しました。
9月30日から10月1日にかけて、秋色に染まる青森県弘前市を訪れました。新函館北斗駅から北海道新幹線はやぶさに乗車。うとうとしている間は、津軽海峡の下をくぐって、1時間余りで新青森駅に到着。心温まる歓迎を受けて大感動の青森弘前訪問でした。
一般社団法人木古内公益振興社代表理事の北島孝雄代表理事と、同観光コンシェルジュの浅見尚資さんからお話を伺いました。北島社長は、道の駅は年間目標を16万人の入り込みを予定していたが、半年で44万人に迫る勢いで、なんと6倍の入り込みベース。嬉しい悲鳴‼️3年後もしっとり維持できるよう、あらゆる手を打っていきたいとのこと。商工会と町が両輪となって木古内のまちづくりを進めています。
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9月22日、北海道新幹線開業半年を迎えた、JR木古内駅を公明党函館総支部議員団で訪問しました。志賀谷道議、茂木総支部長、函館市議団、近隣の北斗市議、七飯町議、知内町、福島町議がつどいました。道の駅 みそぎの郷きこないも大勢の方々で賑わっていました。iPhoneから送信
9月17回、登別ホテル平安で開催された、知里幸恵フォーラムin16登別に30に参加しました。爽やかな秋晴れの登別の空気は格別でした。今回のテーマは、(^_^)函館アイヌ学校の金成マツとナミ(^_^) 日本最初のアイヌ学校が明治の函館に開設されたことは驚きであり、函館とアイヌの関係の深さに感動でした。
今まで市議会でアイヌ文化の振興を何度も取り上げて質問して参りました。2020年には白老のポロトコタンに、民族共生の象徴となる空間として、国立博物館開設が決定しています。
白老の街はまさにアイヌ文化の街そのものでした。ポロトコタンでは、しらおいチェプ祭が賑やかに開催されていました。アフリカなどの海外からのお客様も交えて大変な盛り上がりでしたした。、
9月11日の公明党北海道本部夏季研修会で、我が函館総支部長の茂木修函館市議が今回の参議院選挙の保守対策のエピソードを誠実に報告。横山信一さんの大勝利の原動力は我が函館総支部であるとの自負を持って拡大して参ります。