小林よしゆき 親子遊説
函館市議会選挙2日目 小林よしゆき
函館市議会選挙2日目が終了しました。
小林よしゆき本日、14回の街頭演説を行い、公明党が推進し実現となったプレミアム商品券(20%)・子育てサポート商品券の必要性を訴えました。
購入価格より2割お得に地域で買い物ができるプレミアム付き商品券の発行が、公明党のネットワークによって全国97%の自治体で進んでいます。国会議員が商品券の発行に使える交付金を推進し、ここ函館でも具体化を進めてきました。
プレミアム付き商品券は、地域経済を活性化すると期待されています。2009年に商品券を発行した神戸市では、割増金の約7倍もの新たな消費が地域で生まれました。商店街の良さを再認識させる効果があったという調査もあります。
ここ函館では、子育てサポート商品券も発行し、お子様一人当たり1万円分の商品券を配布いたします。一石二鳥の効果に注目です。
小林よしゆき 44歳 2期目の挑戦であります。少数激戦で厳しい戦いであります。皆様のご支援を小林よしゆきに賜りますよう、よろしくお願い致します。
小林よしゆき 第一声
「函館市議会議員選挙」明日告示
小林よしゆき選挙事務所
しがたに隆 激戦突破の大勝利!
北海道議会選挙 函館市
道議選告示
いよいよ、北海道議会議員選挙が告示日をむかえました。
今回の統一地方選の最大のテーマは「地方創生」です。日本は、2008年をピークに人口減少社会に突入しました。少子化、高齢化が急速に進んでおり、このままでは、2050年には人口は9700万人、2100年には5000万人になるとの推計もあります。人口が減れば、経済活動も縮小し、社会保障の担い手も減り、私たちの暮らしを今のまま維持することが難しくなります。まさに対策の具体化は待ったなしの状況であります。
これから高齢化が急激に進む都市部と、既に人口減少が始まっている地方部では、抱えている課題、打つべき対策は全く違います。今までのように、国が全国一律の対策を講じていくのではなく、地方が主役となって知恵を出していかなければ、この問題は解決できません。この、「地方創生の担い手」はどの政党なのか、どの議員なのか、それを選んでいただく重要な選挙が、今回の統一地方選挙です。
今、地方政治に必要とされているのは、皆様お一人お一人の声を聞く力のある政党、議員そして、皆様の声を政策として形にする実行力、実現力を備えた政党、議員ではないでしょうか。これを実現できるネットワークを公明党は持っています。どうか皆様の絶大なるご支援を公明党に賜りますよう宜しくお願い申し上げます。












