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現在、24時間体制で作業にご従事頂いています。
本件に関わる全ての皆様、とりわけ、現場で作業して頂く皆様には感謝しかありません。
本当に、本当にありがとうございます。
猛暑の中での作業故、
くれぐれもお身体にはご留意頂きますよう、お願い申し上げます。
(下記写真は、群馬県建設業協会様のTwitterからの転載です)
群馬県建設業協会 on Twitter
過日、地域住民の皆様と共に、砂防指定地となっている沢やその上流にある砂防ダム、更には、過去に土砂流出や溢水が発生した水路などの点検を行いました。
以前、行政と住民の協働で作成した『土砂災害ハザードマップ』と実際の現場とを照らし合わせながら、状況の変化が無いか?など、意見を交わしながら地域を巡視。
身近な住民同士で情報共有することの重要性を改めて痛感させられました。
猛暑の中、熱心に活動下さった自治会役員の皆様に心から感謝です。
本日から始まった地元自治会開催のラジオ体操に家族と共に参加。
気持ちの良い汗をかくことができました。
でも子ども達のお目当ては・・・
その後の ”ブランコ” でした。
本日は連休明けと言うこともあり、多くのご相談を頂く中、現場確認や訪問対話に動きました。
台風8号の影響が心配されます。
正確な情報をもとに、”安全確保を第一”とした行動を心掛けて頂きたいと思います。
木、雲、自然、山、草、道路の画像のようです
過日閉会した桐生市議会 令和3年第二回定例会一般質問にて、この問題に対する継続的な支援と生理用品の学校への配備強化を強く求めました。
荒木市長からは、「しっかりと支援を実施したい」との力強い答弁!
女性の健康や尊厳に関わる社会問題であるにもかかわらず、タブー視され、実態がよく知られていなかった「生理の貧困」。
桐生市でも着実に対策が進みます。
、「理 な 用 変のを 05的) 桐 女 子 ト イ レ 関 市 施 5 料 る. が も 検 理 用 品 な å る 桐生市議会で答弁 商 健 民 状 を 守 A」というテキストの画像のようです
毎週土曜日、まさに雨の日も風の日も欠かさずに・・・
明るく、ひたむきに取り組む姿に、本当に頭の下がる思いです。
私自身、隊員さんの奮闘を目の当たりにし、また様々に対話をさせて頂く中、前回の市議会一般質問において、
『地域おこし協力隊員は、まさに「宝」の人材、そして公民連携のモデルケース構築の「キー」となる人材である!』との確信のもと、
思う存分その力を発揮してもらうため、またその力を引き出すために、公共はどうあるべきなのか?などについて、市当局を質しました。
更なる活躍の場を拓かせて頂く!との思いで、微力ながら、これからも注力して参ります。
写真の説明はありません。
今週も街頭演説からスタート
現場の声を拝聴するための訪問対話活動、市民相談への対応、そして現在開会中の市議会定例会での論戦など、全てやり抜いて参ります!
いつもの風景も徐々に初夏の彩へ・・・
本格的に蒸し暑い季節がやってきますね。
山、草、道路、雲、自然、木の画像のようです
気持ちの良い朝、
地域の方々と清掃活動。
(市民一斉清掃は中止となりましたが、ご近所で毎月実施している清掃は予定通り行いました)
前回の清掃時にご相談頂いた市営住宅の屋根補修の件も、皆様に完了報告が出来ました。
(迅速にご対応頂いた行政当局に感謝です!)
今日も元気にスタートして参ります。
◎本日より桐生市民向けの県営接種センターの予約がスタート。
何人かの方のお手伝いをさせて頂きましたが、全てスムーズに予約ができました。
◎自身作成の通信を携え、訪問対話活動。
本当に様々なお声を頂戴します。(感謝です!)
☆市でできることについては、速やかに対処。
☆新型コロナ対策など、国や県との連携で進めねばならない案件は、公明党のネットワークで丁寧に声を繋いでおります。
ともあれ、”現場の声”をしっかり拝聴し、受け止めさせて頂く!との決意で動いて参ります。
過日、桐生市議会公明クラブとして、荒木恵司市長、小林一弘教育長に「コロナ禍における女性の負担軽減に関する緊急要望」を提出しました。
コロナ禍にあって、経済的な理由などから生理用品を入手することが困難な状態にある「生理の貧困」が社会問題化する中、桐生市では善意のご寄付を受け、4月5日から生理用品を無料配布して下さいました。(本日、在庫に達した為、終了となりました)
それらの取り組みに感謝しつつ、要望書では、
・災害備蓄品の活用などにより、今後も適宜必要な方に配布すること
・生理用品の災害対策用備蓄の更なる充実
・市内の小・中・高等学校や公共施設等の個室トイレに、トイレットペーパーと同じように生理用品を順次常備し、無償で提供すること
・国の交付金の活用を含め、表面化しにくいコロナ禍における女性特有の課題について、関係機関が連携し実態把握に努め、寄り添う相談支援体制を構築すること
の4項目を掲げさせて頂きました。
市長、教育長には、ご多忙のところ、本当に丁寧に話を聞いて頂きました。心から感謝です。
(市長からは、「実現に向けた検討を」という心強いご見解、そして、小林教育長からは「他人への思いやりを大切にする観点から検討したい」という温かな言葉を頂き、とても心を打たれました。)
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桐生市 山之内肇
hajime.yamanouchi@gmail.com