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街頭演説を実施。

 

食品ロスをなくす取り組み、

そして、

政策実現に向けて、議会質問などを通して推進してきた『フードバンク』事業について、
お話させて頂きました。

 

この事業については、間もなく、桐生市において本格的にスタートします!

 

画像に含まれている可能性があるもの:テキスト

☆ 町内対抗野球大会

☆ 夏祭り

猛暑の中、

町会・自治会の看板を背負って戦う方々

様々な工夫を凝らし、
地域のお祭りを盛り上げて下さる方々

本日は、たくさんの ”英雄” に接することができ、
元気を頂きました。

ありがとうございました!!

 

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街頭演説を実施!

※地域防災対策の向上
※一人一人の防災意識高揚の必要性

などについてお話をさせて頂きました。

 

桐生市では、”生き生き市役所出前講座”において、
市民の防災意識の高揚を図るためのメニューを
充実して頂いております。
(先進事例や効果を研究の上、桐生市での導入を議会質問等で
提案させて頂き、実施に至りました。市の対応に感謝です!)

 

<講座名>
・災害図上訓練(DIG)

・避難所運営ゲーム(HUG)

・クロスロード(災害対応カードゲーム)

 

詳しくは桐生市ホームページをご覧下さい。
(自主防災会の有無を問わず、小規模の団体やグループでも申し込みできます。)

ぜひ、一人でも多くの方々にご活用頂きたく思います。

 

桐生市役所生き生き出前講座

平成30年度 群馬県消防協会桐生広域支部 消防ポンプ操法競技大会が開催されました。
猛暑、熱気、熱意、熱い声援・・・
とにかく”あつい” 素晴らしい大会でした。

 

競技大会ですので、順位が決められるのは当然ですが、
それぞれの分団において、どれほどの練習、鍛錬、
仲間やご家族のお支えがあって本日を迎えられたのか、
ということを考える時、様々こみ上げてくるものがありました。
(私自身、4年前の大会における出場分団の団員として、当時、その取り組みを目の当たりにしておりましたので、自分なりに感じるものがあったのです)

本日出場された選手の皆様、
出場分団の皆様、
応援に駆けつけて下さった他分団の皆様
大会を支えて下さった全ての皆様に対し、
心から敬意と感謝を申し上げます。

また、本当にお疲れ様でした。

 

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昨日、周東議員と共に街頭演説にて6月議会の報告等をさせて頂きました。

 

こうした活動も、近隣の皆様の御協力あってのこと。

 

心から感謝申し上げます。

 

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本日の一般質問の内容が、
地元紙(桐生タイムス)に掲載されました。
(質問テーマ:「命を守るAEDの設置体制の強化」)

私自身、AEDの設置状況の把握については、
行政が設置している公共施設だけではなく、
民間施設・事業者が設置しているものも含めて、
しっかり調査の上、把握すべき!と、
これまで継続的にうったえてきましたので、
この度、調査が開始されたことは大変意義深いと感じます。

 

また、(仮称)救急ステーション制度の創設については、
市民などが不慮の事故や急病によって、
呼吸・脈が停止する重篤な状態になった場合、
一早いAEDの使用によって、1人でも多くの大切な命を守ることができる体制を構築して頂きたい!
との趣旨で提案をさせて頂きました。

 

これについても、市の方からは前向きに取り組む姿勢を示して頂きました。

こうした取り組みにより、今後、AEDの設置体制が着実に強化されていきます。

 

心から感謝です!

 

※本投稿と関連のない記事の部分は
画像処理にて削除させて頂いております。

 

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昨日の日曜日、
桐生市梅田町の特別養護老人ホーム梅の郷さんで行われた、
地域の高齢者が交流や介護予防に集うサロン活動を支え、
発展を図る仕組み「ちえのわネット」主催のサロン交流会に
参加させて頂きました。

 

公務後に遅れて参加させて頂いた為、全ては拝見できなかったのですが、
梅田町で活動する各サロンの活動報告や、医師や理学療法士さんによる実演を交えた講演、
更にはサロン対抗ゲームなど、盛りだくさんの内容でした。

 

超高齢社会をむかえ、医療・介護などの社会保障分野では、負担と給付、更にはサービス提供のあり方など、
多くの議論がなされていますが、
何よりも大切なのは、各サロンが実践されているような、
高齢者お一人お一人が、住み慣れた地域で住民同士の繋がりを大事にしながら、共に支え合える地域づくり、
そして更に、それらに介護施設職員・訪問看護・地域包括支援センターなどの専門職が加わり、
支え合いの”網目の接点”を、更に堅固なものにしていけるような仕組みを構築していくということだと強く思います。

 

参加者の皆様の”熱意” と “はじける笑顔” により、
梅雨の肌寒さも吹き飛び、温かいというより、熱気溢れる会合となり、私も本当に元気を頂きました。

主催された「ちえのわネット」の皆様、
そして交流会を大いに盛り上げて下さった参加者の皆様に心から感謝申し上げます。

 

私自身、ぜひ、こうした取り組みを全市に波及させられる
よう、尽力して参りたいと思います。

 

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今週も、周東照二議員と共に朝の街頭演説からスタートしました。

私の方からは「地方議会の役割」について、公明新聞の紙上で稲津久・党地方議会局長(衆議院議員)が述べている内容、
すなわち、「これからの地方議会は、従来強調されていた『決定者』『監視者』の役割に加え、政策を提案し、多様な層の幅広い住民の意見を反映する機能が求められている」・・・
などについて、お話をさせて頂きました。

 

私たちの日常活動である市民相談で申し上げれば、
住民からの話をお聞きし、その解決に向けて取り組む中、市政に反映させるべき課題があれば市議会で取り上げ、国や県の課題であれば、すぐに公明党の国会・県会議員につなぎながら、まさに、「一人の声」を政策に実現させるべく活動をしています。

 

それらを通して、市政においては、
(直近での一例を挙げると)「フードバンク事業」「若年層を対象とした健康診査、胃ピロリ菌検査」などが、今年度からスタートすることになりました。

 

「大衆とともに」との立党精神を胸に刻み、大衆の中に飛び込んでいく!
その意気込みで、今週も頑張ります!

 

 

 

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ひきこもり対策に関する、公明党 山本博司参議院議員からの投稿を、以下ご紹介します。

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【NPO法人KHJ全国ひきこもり家族会連合会 伊藤正俊共同代表らと意見交換】

NPO法人KHJ全国ひきこもり家族会連合会 伊藤正俊共同代表(NPO法人から・ころセンター代表理事)
上田理香事務局長、山本洋見理事(NPO法人てくてく代表:浜松市)、NPO法人オレンジの会 山田孝介氏(名古屋市)、
本部事務局 深谷守貞氏らが国会事務所に来訪。(17日)

 

「ひきこもり実態に関するアンケート調査」や「潜在化する社会的孤立問題(長期化したひきこもり・
ニート等)へのフォーマル・インフォーマル支援を通した『発見・介入・見守り』に関する調査・研究事業」について
結果報告を伺い、意見交換致しました。

 

【調査結果の慨要】

生活困窮者の自立相談支援窓口におけるひきこもり対応の調査では、全国1300箇所の自立相談事業の
窓口のうち、215窓口を抽出。

151の窓口で88.1%でひきこもり事例の相談を受けていた。対応したことのある本人の年齢層において
40代を上げる窓口が最多(60.9%)。

【ひきこもり実態アンケート】
調査対象(家族544名、ひきこもり経験者65名)

・ひきこもり本人の年齢の推移
(平均年齢34.4歳、昨年度から1歳上昇)

・家族の年齢の推移
(家族の平均年齢は64.5歳。昨年度調査よりやや上昇)

・本人の年齢が40歳以上を占める割合
(家族調査では28.8%:544名中157名)
(本人調査では31.7%:85名中27名)

ひきこもり長期化・高齢化に向けた支援について、必要性が明らかになる調査結果です。

昨年の大人のひきこもりの国会質問で内閣府の平成30年度予算がつき、40歳以上の実態調査が進められます。

また今国会審議される生活困窮者支援法改正では、ひきこもりの定義や就労準備支援事業の実施促進が
図られる改正になります。

 

8050問題などの対策に向けて、ひきこもり支援に全力で取組んでまいります。

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私自身、ひきこもり長期化・高齢化と、支援強化の必要性については、
現場でも強く感じるところであります。

そうしたなか、内閣府による40歳以上の実態調査が進められることは、大変意義深いと思います。

 

 

参考:山本博司参議院 facebook URL
https://www.facebook.com/hiroshi.yamamoto.75033/posts/1226498164152633

 

 

市民相談の対応、「100万人訪問調査活動」の為、市内各所を訪問。

 

子育て、介護の分野に関し、貴重なご意見・ご要望を頂きました。

 

『知恵は現場にあり』を改めて実感!

 

 

写真は、桐生市内の春の景色。

まさに春爛漫です。

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桐生市 山之内肇
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