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公明党八王子総支部

あたたかい中学校給食の提供はじまる!

2020年6月15日

‪6月15日、2つの給食センターが正式に稼働しました。八王子市議会公明党として半世紀以上にわたって取り組んできた中学校給食が、一部からではありますが、給食センター方式によりいよいよ始まりました。
初日は、センター南大沢から5校(宮上中、由木中、松が谷中、別所中、松木中)の2,337人に、センター元八王子からは6校(長房中、元八王子中、四谷中、城山中、恩方中、加住小中)の2,007人に給食が届けられました。
八王子市ではさらに今後、3つの給食センターが整備される予定です。
また、多摩ニュータウン地域で温かい給食の対象から外れていた上柚木中、鑓水中は本年2学期スタート早々、近隣小学校(中山小、南大沢小)からの親子方式で温かい給食が配食されます。
一日も早く全中学生に温かい給食を食べてもらえるよう、頑張ります。‬

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第2次補正予算ほか支援策まとめ

2020年6月13日

6月12日に国の補正予算が成立しました。
施策をまとめた表をご覧ください。

強い要望のあった「テナント料支援」が始まります。一人親家庭への給付、文化芸術活動の緊急総合支援もここで予算がつきました。
あとはいかにスピード感のある動きができるかが勝負。自治体も関わりますので、全力で取り組みます。

PDF版はこちら↓↓
第2次補正予算ほか支援策まとめ

第2次補正予算ほか支援策まとめ 第2次補正予算ほか支援策まとめ02

【市議会】令和2年第2回定例会はじまる

2020年6月8日

八王子市議会の令和2年第2回定例会が6月8日開幕し、市長が補正予算など議案を説明、これを受けて会派代表質疑が行われました。公明党からは西本和也議員が質疑に臨みました。一連の議案は18日の本会議で採決される予定です。

今回の6月補正は全体で70億8,000万円の増額補正となります。独自施策として「学生支援特別給付金」を支給する予算が計上されました。国の「臨時学生支援給付」の対象外となった学生に一人10万円を支給。交付人数は800人と設定しています。

市内事業者を市が支援する施策として、都の「協力金」の対象外とされた飲食店に最大100万円まで支給する「事業継続緊急支援金」の予算を計上。ほかに市のテナント料支援として、最大月額5万円を3カ月間支給する事業も実施します。

GIGAスクール構想(全児童・生徒に1人1台パソコンを整備)については、実現時期の大幅前倒しを図ることになり、国・都助成を活用、今年度中に4万台超の端末を整備することになりました。

本会議初日の議案説明、会派代表質疑をもって正式に今回補正予算を巡る審議がスタートしました。市民の皆様のお声が実現するよう、市議会公明党は今定例会も全力を尽くしてまいります。

 

20200608_代表質疑西本議員

【視察報告】給食センター元八王子

2020年6月6日

八王子市議会公明党として6月5日、給食センター「はちっこキッチン元八王子」を見学しました。

中学校給食を調理する給食センターは市内5カ所に整備する予定ですが、先行して工事してきた元八王子、南大沢の2センターは今春竣工しています。新型コロナに伴う学校休業で、配食開始日が先送りされましたが、いよいよ元八・南大沢とも6月15日からの配食が決まり、事前に施設を見学させていただきました。
「はちっこキッチン元八王子」は最大調理能力2,500食/日で、長房・元八王子・四谷・城山・恩方・加住の6校の生徒に合計約2,100食の温かい給食を保温食缶に入れて届けます。アレルギー対応についても専用の「アレルギー調理室」を配備、7品目を除去した給食を1食ごとに弁当箱・保温バックに詰めて提供します。
今回の施設見学では市、委託業者(株式会社メフォス)の担当者からお話を伺いました。小学校給食で培ってきた手作りの給食を重視するとともに、地元食材を積極的に採用することとし、そのコンセプトを実現するプレハブ冷蔵庫を配置したそうです。
2階の廊下からはガラス越しに「煮炊き調理室」を見ることができ、最新の調理設備と衛生を考慮したゾーニング配置を見渡すことができます。説明をうかがった会場、2階の食育スペースでは、試食のラウンジとしての活用のほか、キッチンスタジオ、食に関する会議や講演会、栄養士の講話などにも使う予定だそうです。
中学校給食は会派の先輩議員から引き継がれ、実に半世紀以上に及ぶ市議会公明党の重要政策課題でありました。会派から提案した給食センター方式が採用され、市内5カ所に給食センターを整備、中学校給食を実施する、と市長が発表したのが2年半前のこと。その後、関係者の大変な努力により元八・南大沢の2センターの操業を目前に控えるまでになりました。
残る3つの給食センターも早期に開設できるよう、そして1日も早く全中学生に温かい給食を届けられるよう、今後も全力を尽くしていきます。

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6月補正でテナント家賃補助など盛り込まれる

2020年6月4日

八王子市が市議会第2回定例会に上程する令和2年6月補正予算の概要が公表されました。

6月1日に行われた石森孝志市長の定例会見で記者発表されたもので、全体で70億8,000万円の増額補正となります。
今月8日に開幕する市議会定例会の初日、市長から提案説明があり、これを受けて議会での審議が始まります。


市議会公明党がこの間、新型コロナウィルス感染症対策の緊急要望などで具体化を求めてきた案件が多く盛り込まれており、中でも市独自の施策として、学生支援特別給付金(一人10万円)、テナント家賃緊急支援(5万円×3カ月)、それにGIGAスクール環境整備(全児童・生徒1人1台パソコン整備)など予算化されます。

今定例会は6月22日に最終日を迎え、会期15日間で行われます。市民の皆様のお声が実現するよう、市議会公明党は全力を尽くします。

 主な事業

■学生支援特別給付金
 国の学生向け給付金の対象とならなかった就学の継続が困難な学生への給付金

■臨時学生等雇用促進奨励金
 市内在住の学生や・生活に困窮し、就職を希望している若者を、臨時的に雇用する際の奨励金

■テナント家賃緊急支援金
 国が実施する特別家賃支援給付金の支給を受ける事業者に対し、さらに市独自の支援を実施

■自主防災組織への感染症対策セット配布
 新型コロナウイルス感染拡大を防止する衛生用品等の経費を支援

■情報教育の基盤整備(GIGAスクール環境整備)
 ICTを最大限活用し子ども達への学びの機会を保障するための環境整備

パソコンを使う学生

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