山の日の8月11日(金曜)夜、東京工科大学で市制100周年記念事業であるプロジェクションマッピングが上映されました。工科大の方たちが創作したストーリーに、片倉台小学校、みなみ野小学校の児童が画いた絵がシンクロして動き、本市100年応援団の高橋みなみさんの素晴らしいナレーションと相まって、八王子市の歴史や特性、財産などをダイナミックに表現していました。主催は「八王子市市制100周年記念事業プロジェクションマッピング実行委員会」で、大学コンソーシアム八王子(加盟大学)が協賛しており、学園都市としてのアピールも胸に刺さりました。あいにくの雨でしたが、多くの方が会場に来られていました。開会式には議長の代理で席をいただき、紹介してもらいました。

