25年度決算審査で会派代表質疑に臨む 2014年9月25日 26年第3回市議会定例会は9月25日、市長による25年度決算説明が行われ、これをもって今議会の後半日程に入りました。同日、市長説明を受ける形で、決算に関する会派代表質疑が行われ、私は公明党を代表して登壇しました。3,503億円と過去最大の予算規模となった行財政運営に関する質問に始まり、行革、福祉・健康・教育などの各施策、人口減対策など市議会公明党として提案型の質疑ができました。代表質疑ですから大括りの質問になり、これから総括質疑、分科会質疑へと、より詳細な審議に進んでいきます。決算認定を採決する本会議は、根底例会の最終日、10月14日に行われる予定です。 前の記事 次の記事