緊急事態宣言
こんばんは✨
本日の東京都の感染者数は1,278人に上り、都の基準で集計した5日時点の重症の患者は111人で最も多くなりました
政府は、1都3県に対して、7日(木)に緊急事態宣言を発出する方針です‼️
東京都では、首都圏の人の流れを抑える目的から、「緊急事態行動」を要請しました。
午後8時以降の不要不急の外出を自粛して自宅で過ごすこと
3密は絶対に避けること
買い物や通院など必要な外出も短時間で済ませること
不要不急の都や県をまたぐ移動を自粛すること
自分自身や大切な人を守るため、症状が出ていなくても「自分は感染しているかもしれない、感染を広げない。」という意識を持って感染防止に取り組みましょう
⭐️八王子市ホームページでは、新型コロナウイルス感染症に関する情報を掲載しています。ご参考になさって下さい。
https://www.city.hachioji.tokyo.jp/
⭐️昨日、公明党八王子総支部街頭演説を行いました❗️(私は市民相談の為、欠席しました。)
明けましておめでとうございます❗️
新しい年がスタートしました!
新型コロナウイルスとの闘いが続きますが、決して油断することなく、力を合わせて乗り越えて参りたいと思います。
本年もどうぞよろしくお願い申し上げます❣️
⭐️ ⭐️ ⭐️
東京都においては、昨年12月31日に過去最高の1,337名の新規感染者が発症し、重症者も89名にのぼりました。
また、年末2週間の新規入院患者は642名増加、うち重症者も23名増加し、亡くなられた方も70名増加しました。
12月31日現在、入院患者数は2,594名と、これまでで最大の入院患者数となり、医療現場は危機的な状況です。
このままでは、東京都の医療体制は崩壊し、救える命も救えなくなる。このような状況を踏まえ、昨日、都議会公明党は小池知事に対し「新型コロナウィルス感染爆発に対する緊急要望」を行いました。
席上、小池知事より「改めて検証しながら、より有効性のある、実効性のある対策を国と連携しながらできるように進めていきたい」とのコメントがありました。
緊急要望の内容は以下の通りです。
1.11月28日から実施をしている酒類を伴う飲食店やカラオケハウスの22時までの時間短縮の効果を検証し、緊急事態宣言も視野により踏み込んだ対策を講じること。
2.今後、都が事業者に休業や時間短縮を要請する場合には、事業者ごとに協力金を支給するのではなく、店舗単位で協力金を支給すること。
3.新型コロナウイルスの変異種が増加傾向にある中、海外から未だ入国が認められている11か国のビジネスによる入国についても、入国の禁止をするよう国に要請を行うこと。
4.現在、国は特措法の改正を検討しているが、改正に当たっては、新規感染者の入院、宿泊療養に強制力を持たせるよう国に要請を行うこと。
5.民間の医療機関の新型コロナ患者の受入れが困難な状況の中、都立・公社病院における新型コロナ患者の受入れを抜本的に強化すること。
6.医療機関の医療従事者の離職を防ぎ、モチベーションを上げていくためにも、特殊勤務手当や慰労金の支給額を引き上げること。
7.新規感染者の入院調整については、現在、休日・夜間の調整を各保健所が実施しており、保健所業務の負担となっているため、都が民間委託も含め24時間体制の入院調整業務を行うこと。
8.感染拡大防止ガイドラインに則った対策を実施していない事業者について、区市町村に協力を要請し、チェックを行うこと。あわせて協力をしてくれる区市町村に対して財政支援を行うこと。
9.12月25日現在、都のテレワーク助成金の交付決定数26,103件に対し、実績報告受理件数は13,667件と、交付決定を受けてもテレワークを実施している事業者は52%しかないという現状を踏まえ、東京商工会議所などの経済団体に再度、テレワークの推進を強く要望すること。
10.緊急事態宣言が発出された場合は、教育・保育施設等については、感染状況を見極め、慎重に対応すること。
12/26 みのべラインより
東京都は昨日、これまでで2番目に多い884人が都内で新たに新型コロナウイルスに感染していることを確認したと発表しました。
11日連続で曜日ごとの最多を更新したほか、7日間の平均は681人と、15日連続で最多を更新しました❗️
緊張感を持って感染予防に努めて参りましょう‼️
⭐️衆議院議員 いさ進一 チャンネル
【コロナワクチンの接種方法】
申請が必要か、どこで受けられるか、予約の仕方など、最新情報を動画でまとめました。
是非、ご覧ください。(7:38)
⭐️八王子市休日救急診療
いざという時には、ご活用下さい。
https://www.city.hachioji.tokyo.jp/emergency/medical/p020320.html
⭐️本日の公明新聞より
12/25 みのべラインより
おはようございます!
東京都は昨日、10歳未満から90代までの男女合わせて888人が感染していると発表しました。1日の発表人数としては最多です!
年代別では、10歳未満から50代まで、全ての年代で最多更新、又は最多同数で、約4割は濃厚接触者ですが、約6割は感染経路が不明です。
以下の記事をご参考に、感染予防に努めて参りましょう‼️
⭐️政府コロナ対策分科会、尾身会長からのメッセージ(1:15)
https://twitter.com/kanboukansen/status/1342033524635836418?s=21
⭐️ 【東京大学大学院 大澤幸生教授の分析】
家族や親友など、ふだん自分自身が接している「コミュニティー」の人数を超えて、「コミュニティー」の外の人たちと接するようになると、社会全体で感染の拡大が急速に進むおそれがある。詳細はこちら…
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20201215/amp/k10012762951000.html?__twitter_impression=true
◆本日の公明新聞より…
12/15 みのべ弥生ラインより
おはようございます
感染症拡大が止まらず、GoToトラベルキャンペーンは12月28日から2021年1月11日まで全国的に一斉停止となりました。
それだけ、状況が厳しいということですね…気を引き締めて参りましょう‼️
衆議院議員 いさ進一チャンネルより…
⭐️ 住居確保給付金 新要件について 最速で解説!再々延長 決定!(5:22)
https://m.youtube.com/watch?v=Pf0h44Q3YEs&feature=youtu.be
⭐️ 不正流出対策 ドコモ口座だけじゃない! あなたの IDは大丈夫? くわしく解説!(7:21)
https://m.youtube.com/watch?v=oFy4JmUK3D8
⭐️ 出産一時金 が 50万円に?! 年末 までに決まるか、各種 子育て支援 メニュー!(6:07)
https://m.youtube.com/watch?v=O_nDqb1Afbs
ビデオメッセージ集
~妊婦のみなさま、小さなお子さまがいらっしゃるみなさまへ~(厚生労働省HP)
https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_10996.html
本日の公明新聞に、八王子市の全面広告が掲載されました❣️
ご協力下さった皆様、ありがとうございました✨
12/10 みのべ弥生ラインより
おはようございます☁️
感染者数、重症者数が増加し続けております。
基本に立ち返り、しっかり感染予防に取り組んで参りましょう‼️
⭐️全国の状況をお知らせいたします✏️
地図上の都道府県をクリックすると、
「都道府県ごとの感染者数グラフ」や「地域のニュース」が見られます。
https://www3.nhk.or.jp/news/special/coronavirus/data/
⭐️八王子市の感染者数の推移、月別、年齢別の感染状況もご覧下さい‼️
みのべ弥生ラインより
おはようございます☁️
東京都の感染者数は352人、重傷者は5人増えて60人となりました。
もっとも多かったのは20代、続いて30代、次に40代です。
感染予防に最大限の注意を払って参りましょう‼️
⭐️【動画「新型コロナの対策4つのポイント」】
寒い時期になり、八王子市内では新型コロナウイルス感染症の新規感染者が急増しています
「感染しない・させない」ための対処法として、手洗いの仕方や正しいマスクのつけ方・換気・食事の注意点を紹介しています。(5:02)
https://m.youtube.com/watch?feature=youtu.be&v=eK_s8l3sU68
⭐️【衆議院議員 いさ進一が熱く語る❗️】
衝撃! 日本の技術と宇宙開発を解説
※わかりやすい画像付き~ 宇宙冒険シリーズ 第二弾!~(7:23)
https://m.youtube.com/watch?feature=youtu.be&v=7vbe3YQS1zo
⭐️最新版‼️ 知っ得情報‼️
一般質問を行いました!
【傾斜警報監視システム】を視察させて頂きました❗️
相模原市は、昨年の台風19号の際、市内の中山間地域で土砂災害があり、残念ながら4人が亡くなるという痛ましい災害を経験し、地盤の傾きを検知して音と光で危険を知らせる機材「傾斜警報監視システム」を今年9月に全国で初めて導入されました。
親機と子機をセットで導入。両機とも持ち運び可能な容器に収められており、簡単に設置可能です。
子機は、傾斜センサーが地盤の傾きを検知すると、音と光で地盤の異変を知らせるので、複数の子機を同時に使えば、広範囲の地盤の変化を検知することができます。
また、親機は専用のパソコンと接続することで、子機のセンサーで検知している傾斜状況を受信でき、リアルタイムで情報を映し出します。
子機の異変を検知すると、親機も同時に音と光で知らせる仕様となっており、さらに、データをウェブ上にアップロードすることで、警防本部の指令室などからの常時モニタリングができ、専門家の意見を聞く事も出来ます。
これまで土砂災害に伴う救命救助の現場では、再崩落の危険性がある箇所にポリエチレンテープ(すずらんテープ)やロープを張り、その伸縮状態を目視で監視していましたが、これは経験に頼る部分が大きく危険でした。
そこで、昨年10月の台風19号禍も踏まえ、風水害時における土砂災害の現場で資機材を設置する検証訓練を実施し、再崩落の危険性を救助隊員に確実に知らせることができる傾斜警報監視システムが導入されました。
八王子市は、約3,600か所が土砂災害警戒区域に指定されています。本市の災害防止対策の一つとして有効だと思いました。
















