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八戸市議会 夏坂修のホームページ

国道104号線の側道橋工事の再開が決定!

2020年6月24日

八戸市の国道1104号線の田面木交差点から櫛引橋までの間で、唯一歩道が未整備だった坂牛川橋の側道橋の敷設工事が年度内に着手されることになりました。
入札不調が続き、約6年に渡り工事が中断していたところ、地域住民から工事再開の強い要望を受け、畠山県議や井上事務所と連携を図り、国道事務所に要請をしていましたが、今般、工事着手の連絡を受けました。
来年度には工事完了とのことで、相談者からも喜びの声を頂くとともに、公明党のネットワーク力を改めて評価頂くことができました。

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娘から父の日のプレゼント!

2020年6月21日

娘から父の日のプレゼントを頂戴しました。

歳を重ねるごとに涙腺が緩んでダメですね。

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障がい者施設でコロナの影響調査!

2020年6月19日

今日は、障がい福祉サービス事業所の柿の木苑に伺い、施設内での感染防止対策の現状や課題についてお聴きすることができました。理事長からは、事業所職員への慰労金への期待とともに、第2波に備えるための補助金制度の拡充などの要望を頂くことができました。帰りの際には、施設の利用者が作ったというマスクを購入。娘が喜びそうです。

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市の支援金の申請書類をお届け!

2020年6月18日

昨日、今日と第2次の八戸市新型コロナウイルス対策支援金の申請書類を届けるため心当たりの事業者を回らせて頂きました。
一人でお弁当などの仕出しをやっている方は、支援金のことを知らないでおり、申請書の書き方や必要書類について説明をさせて頂き、お店自慢の唐揚げ弁当も大変美味しく賞味させて頂きました。
帰宅したら、庭に植えていたアスパラガスが一気に伸びていました。

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新型コロナによる学生への影響を調査!

2020年6月17日

連日、新型コロナウイルスの影響調査に動いている中、今日は市内にある2つの大学を訪ね、担当課から学生生活への影響について現状と課題を伺わせていただきました。
休講したことによる講義の遅れについは、行事の中止や土曜日に講義を組み入れ、また学部によってはオンライン講義により補完する対応をとっていること。
また、アルバイト収入が激減したことで生活費の工面に苦慮している学生については、学生支援緊急給付金や奨学金等の新たな支援制度を活用することで経済的支援に力を注いでいるとのこと。
担当者が話されていた「学生からの申請受付をしている中で感じたことは、思っていた以上に非課税世帯の学生が多いこと」が印象的でした。
遠隔授業をより充実させるためのICT関連の財政支援を拡充して欲しいという要望も頂き、今後、公明党東北青年局で実施している影響調査に基づく政策提言に反映させていきたいと思います。

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禰豆子を描いてみました!

2020年6月10日

娘にねだられ、禰豆子を描いてみました。
ちょっと大人っぽくなってしまいましたが、娘も大喜び。
ただ、色鉛筆では線や色の濃淡の出し方に限界がありますね。

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小中学校の感染防止対策を調査!

2020年5月29日

一昨日から今日に掛け、地元の小中学校や公民館を訪ね、それぞれの施設の感染防止対策ついての現状と課題を伺わせて頂きました。

今月7日から授業が再開された学校現場では、分散登校や学年ごとに授業時間をずらすなどの措置を講じ、全校生徒同士がなるべく密にならないようにしていること。また、授業や給食時については、学校によって空き教室や体育館を使用したり、空き教室がない学校は、従来の教室の中で可能な限り机同士の間隔を空け、換気を常時しながら、かつ授業時間を短縮する対応を講ずるなど、それぞれの学校施設の状況に合わせ、最善な感染防止対策に取り組んでいる現状を確認することができました。

長期に渡った休校措置による学習の遅れについては、学校行事を取り止めたり、2学期へ延期し、また夏休み期間に数日授業を振り向けることで、取り戻すことが可能とのことでした。

また、何れの施設も災害時の指定避難所になっていることから、もし現下のコロナ禍で災害が起きた場合を想定し、感染防止対策がどのようになっているかを尋ねたところ、小中学校、公民館の何れの施設も、体制が不十分であるとの認識でした。

先日、市議会公明党として小林市長に避難所の感染防止対策の徹底を要望しましたが、今後、避難所においてダンボールベッドやテントなどの資機材の充実を図るとともに、新たな避難施設の拡充についても6月議会で要望をしていきたいと思います。

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コロナ関連の市の支援事業が拡充!

2020年5月25日

市議会公明党として要望させて頂いた新型コロナウイルス対策関連の2つの事業が実現する運びとなりました。
1つは、市の事業者向けの支援金の対象業種の拡大。2つ目は、市内におけるPCR検査の体制整備。何れも市の財政調整基金を財源にし、明日26日付けで専決処分されます。

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新型コロナ対策第2次の要望書を提出!

2020年5月21日

本日、小林八戸市長に対し市議会公明党として第2次の新型コロナウイルス対策に関する要望書を手交させて頂きました。
特別定額給付金の申請書の送付が県内の市部や全国の中核市の中でもいち早く開始されたことに謝意を表した上で、市民や事業者から寄せられた声をもとに、更なる支援策の拡充を要望致しました。

①特別定額給付金や市の事業者向けの支援金などの各種給付金が一日でも早く市民に届くよう事務作業の迅速化を図る。

②市の事業者向けの支援金の広報、周知に努め、現行の4業種以外にも給付対象を拡大する。

③落ち込んだ消費を喚起し、地域経済の底上げを図るためにプレミアム付きの食事券や商品券を発行する。

④事業者の家賃負担を軽減する市独自の支援金を給付する。

⑤ひとり親家庭の経済状況の実態把握に努め、特に児童扶養手当を受けている世帯への支援策を検討する。

⑥新型コロナウイルスの感染症対策を講ずる状況下で災害が発生した場合に備えた避難所の感染防止対策に万全を期する。

⑦市内におけるPCR検査の体制整備を図り、抗原検査や抗体検査などの新たな手法を生かした検査体制を強化する。

⑧各学校内における感染防止対策の徹底と休業措置による学習の遅れを取り戻すための取り組みを強化する。

以上8項目の要望に対し、市長からはどの項目も重要であり、中でも市の事業者向けの支援金の対象業種の拡大については、業種で縛らず、収入減を要件にした対象業種の拡大に向け制度設計をしたいとの前向きな回答を頂くことができました。
今後、国の臨時交付金をどう活用し、市として苦境に喘ぐ市民や事業者にどう有効な支援策を示していけるか。6月議会での論議が大変重要になります。

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今日は「国際看護師の日」!

2020年5月12日

近代看護の母・ナイチンゲールの生誕200周年に当たる、きょう5月12日は「国際看護師の日」。
「看護の日」とも呼ばれるこの日を迎え、あらためて生命を守る尊い使命を帯びた看護師の方々に敬意と感謝の気持ちを表したいと思います。

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  • 6月定例会で一般質問!
  • 熊谷八戸市長に要望書を提出!
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  • 地域のカーブミラーを修正!
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