今日は半蔵門にて開催された、表題の大会に参加してまいりました。
今年度末に期限切れとなる「奄美群島・小笠原諸島」の特措法の改正・延長や離島航路・航空路支援法の早期制定など、全国の離島振興に関わる重要な案件を確認・決議する大会。
来賓として、自民党の谷川弥一衆院議員、公明党の山本博司参院議員をはじめ各党の代表が挨拶に立ち、この大会の重要度を改めて感じさせられました。
幸い、今日の東京は暖かく夏のようでしたが、明日は冷え込む予報。気温もそうですが、大変なのは都会の歩く距離の長さ。いかに島の暮らしが車頼みになっているかをいつも感じます。
短い距離は歩かなければと、いつも感じますが、なかなかです。
明日はNHKホールでの全国大会。これも重要な大会です。