今日は好天に恵まれ、久々の地域イベント「三原学園大運動会」に招かれて参加してまいりました。
コロナ禍への対応であらゆる行事が縮小されたためでしょうか、会場は、日頃の抑圧を跳ね返すような大賑わい。
参加者も児童生徒も、その表情に晴れやかな生気が漲っているように感じたのは気のせいではないように思います。
少人数故に一人で何役も役目を果たし、てきぱきと進める子ども達、先生方の陰の支援、工夫を凝らした演出など、今年も三原教育の質の高さを実感して岐路につきました。
午後は畑に出て、念願のセロリの定植を終え、さつま芋の試し掘り(画像)をして、その後は来客のために準備した「chromecast」を用いてスマホの動画をTVで鑑賞。
三本立てでしたが、穏やかな時間がゆったりと流れるまずまずの一日でした。
