今日は、激しい波と風の音以外何も聞こえない中で、小島の脇に沈む夕陽を独り占めしてまいりました。 この「静寂」と「風景」は島暮らしの魅力の一つ。 最高の贅沢だと思っています。 人工的な音が何も聞こえない中でドラマチックな景色に浸る、そんな環境はなかなかありませんからね、都会には。
さて実はこの夕陽の画像は、大越展望台(アロエ園)で「葉ボタン」の定植作業をして、その帰り道で見かけたもの。 あまりの神々しさに思わずパチリ。 最近は、どこに行くにも写真機が必需品になりました。
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