最近は、ヤスデの駆除が朝の日課となりました。
我が家では、これまで周囲の方たちが大騒ぎしていた時には大したことなかったのですが、今年はついに我が家にも。
屋根下の庇に集中して固まっているので、それを追っ払うのが朝のミッション。
かみさんは夥しい死骸を箒で履いて収集。
その間2人とも無言です。
虫自体は嚙みつくわけではなく、おとなしい虫なのですが・・・匂いがね。
その匂いをごまかすために、玄関脇で蚊取り線香を焚いてます。
早く真冬の寒さが来て彼らの動きを封じてほしいのですが、あんまり寒いとこっちがやられるかもしれない。
自然が一杯なのはいいけれど、こういう虫も自然の内だから、ま、良し悪ってとこでしょう。
