家族の一員のように信頼していた我が家の冷蔵庫が、突然壊れてしまいました。
「すべての食品が駄目になる」と恐怖にかられたのでしょうか、かみさんは尋常な判断力を失っておりました。
まず冷凍冷蔵が必要な食品を最優先にし、家中の冷凍冷蔵庫を駆使して避難開始。
こんなにあったのか、というほどの量にびっくりしましたが、同時に冷蔵庫が壊れると家庭の台所はパニックになることがよくわかりました。
直ぐに修理を依頼しましたが、最近の電化製品は高性能すぎてね、どうも「AI主義」には馴染めそうもありません。
明日は、久しぶりに晴れそうなので、畑のバージョンチェンジに取り掛かろうと思います。