今日の夕方のNHKニュースで、民進党の前原代表は「衆議院選挙の候補者について、希望者は全員、東京都の小池知事が代表を務める新党から立候補させたいという意向を示している」との報道がありました。
「ええーッ」と、びっくり仰天。
選挙後のことは大丈夫なの ? と、誰もが心配しています。大丈夫なのでしょうか。
我が党は、一貫して自公連立の立場を堅持して「社会保障の強化」と「教育負担の軽減」を目指すべきだと私は思います。
年金、医療、介護、幼児教育の無償化、私立高校授業料の実質無償化、給付型奨学金の拡充等々。
総選挙では、これらの実現を目指していることを訴えていきたいですね。
さて今日は、ちょっと残念な報道もありました。
我が党の某参議院が議員宿舎に知人女性を宿泊させたとか ?
復興副大臣を任されて、自分は偉いんだとでも思ったのでしょうね。
何という「薄汚い奴」、サイテー!
全国の公明党地方議員は、「民衆とともに」との思いで、汗をかき、泥をかぶって、働いているのにさー
離党・辞職すりゃ―いいと思ってのかね。
942,266名の投票者に、どうやって謝罪するの 君は?
