今日から子ども達の夏休みが始まりましたね。
例年通り、プールもスタート。
台風などの悪天候が無ければ、8/31まで42日間休みなしですから、運営する側は大変です。
が、やはり涼を求める利用者や子供達のために、私も管理人として手を挙げました。
裏方として働かせていただきます。
さて今日の公明新聞1面に、2018年度(平成30年度)概算要求基準のことが掲載されておりました。
「人づくり革命」の実現を目指すとともに、年末の予算編成過程では幼児教育の推進、保育の無償化も検討していくとのこと。
6月6日の当ブログ(こちら)でも取り上げましたが、私としては、幼児教育が実現しそうなこの流れに大いに期待。
高齢者福祉や障がい者福祉と並んで児童福祉・幼児教育にも力を入れるべきと考えます。
資源の少ないわが国では「人への投資」こそがサバイバルの道だから・・・