現在の東京は、タイヤの音をきしませ、大きな唸りをあげながらコーナーリングに突入。
そのハンドルを握っているのは、もちろん都議会公明党。
何の音も聞こえませんが、静かな今の東京が、そんなふうに私には見えてなりません。
都議会公明党は、旧態依然とした腕力型の古い都議会の殻を破り、新たな道へと舵を切りました。
その道は、結党50年の歴史の中で学んだ大衆とともにの道。
その方向転換を実現するためには、23名全員当選が不可欠。
その歴史的瞬間に立会えるのか否か、明日の午後8時までの戦いで決まりますね。
さて今日の一枚は、小笠原からのお土産の品々。
さすがにパッションは、激甘 !
感謝しながら味わいました。
