東京で展開中の政策アンケート活動(東京VA)が、今日の公明新聞3面で紹介されておりました。
この東京VA(ボイス アクション)で取り上げられた政策が都議会に届き、実現するきっかけになっています。
例えば、私立高校授業料の実質無償化とか・・・
若い人達の声が推進力となって、東京改革が進んでいる。
こういう取組みを若者がリアルに体験することで「政治の見える化」が図られ、更に次への意欲にも繋がることでしょうね。
私も慣れない ipad を使ってQRコードを読みとって、アンケートにチャレンジしてみました。
都議会公明党の政策に反映されますように・・・
さて同ページには、認定NPO法人フローレンス代表理事の「駒崎弘樹」氏の記事が掲載されておりました。
内容は、「子育て支援の充実を」と言うもので、子どもにもっと投資をとの主張。
ここでは詳細は省きますが、全く同感。共感を覚えます。
地味で、時間も手間もかかるけれど、子育て支援や教育の営みこそが未来を変える、と私は信じています。
遠回りのようで、実は最も近道。
子育て・教育のために、もっともっと手厚く。
人も物もお金も、それと組織も。そういう八丈に、私はしたい‼
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