安全・安心の横浜へ 「何を言ったかでなく、何をやったか!」

公明党 横浜市会議員(青葉区) 行田朝仁 (ぎょうた ともひと)

「病気」と「平気」を分ける「未来予測」について 7192

未分類 / 2026年7月14日

昨日、人間ドックへ。来年60歳。元気ですが、検査やメンテは必要。佳境に入ったW杯。「メッシは走らない」と言われますが、「メッシの凄さは速さでなく、誰よりも次の展開を理解し動いていること」「39歳でも抜群の未来予測で時間と空間を作り、最高の仕事をする」とは友人の言葉。

先日、コラム「名字の言」が記していました。

「子どもは、おなかが痛くなると泣く。だが大人になると腹痛程度では泣かなくなる。それは、痛みがいずれ引くと分かっているからだ。

「病気」と「平気」を分けるキーワードは「未来予測」と指摘するのは、医学博士の市原真氏。人は治るかどうか予測不能な時、受診して精度高く予測する医師に助言を求めるのだ、と(『どこからが病気なの?』ちくまプリマー新書)」

いつもお世話になっているドクターは同い年。励まし合いながら頑張ります。