安全・安心の横浜へ 「何を言ったかでなく、何をやったか!」

公明党 横浜市会議員(青葉区) 行田朝仁 (ぎょうた ともひと)

中道「奨学金返済減税」「家賃補助制度」について 7033

未分類 / 2026年2月5日

「中道は一人ひとりの豊かさの延長線上に強い国家ができると信じている。国家のために国民がいるのではない。国民の幸せのために国家がある」とは岡本政調会長の言葉。

中道は財源を生み出す取組みを訴えています。食品消費税ゼロ(5兆円)の財源「政府系ファンド」は、すでに「年金」の運用で実績があり(25年間で運用収益率4.5%、累積収益額180兆円)そのノウハウを生かすというもの。現在、国の金融資産(500兆円規模)はバラバラで運用しているため収益が最大化されていない状況。それを一体的、戦略的に運用してリターンを最大化目指すという現実的な話。収益率1%で5兆円。既にシンガポール、ノルウェー、中東諸国などで実績があります。

中道は生活者ファーストを目指し、その政策として、社会保険料の引き下げ、都市部を中心に賃貸住宅の家賃が高騰し家計を直撃する中、中低所得の生活者を守るため、家賃補助や安価な住宅の提供を掲げています。

更に、現役世代を応援するため、奨学金返済額の一定割合を所得控除する「奨学金返済減税」を公約にしています。私も奨学金で大学を出ましたので、その大変さがわかります。

具体的かつ実現可能性の高い財源と、生活者が強く求める政策を訴える中道。

言葉だけではない、結果をもってお応えできる政党です。