安全・安心の横浜へ 「何を言ったかでなく、何をやったか!」

公明党 横浜市会議員(青葉区) 行田朝仁 (ぎょうた ともひと)

月刊「Hanada」8月号と公明党について 6823

未分類 / 2025年7月10日

昨日はあざみ野駅前での街頭活動の後、ご挨拶まわり。佐々木さやか候補の青葉台駅前、長津田駅前での街頭演説会。自民党の三谷英弘衆議院議員も応援に。月刊「Hanada」8月号の公明党のいさ進一前衆議院議員が登場。花田紀凱編集長のインタビューを掲載。安全で平和な社会等々、目指す目的が同じなら、登ろうとする道が違うだけ。対話は大事です。

先日、公明新聞コラム「北斗七星」が記していました。

「月刊『Hanada』8月号の編集長インタビューに、公明党の伊佐進一前衆院議員が登場。かなり保守的な雑誌で公明党に厳しい意見を持つ読者が多いようだが、取材後、編集者からは「公明党に対するイメージがガラッと変わる」とのメッセージも。

まず、外国取得の運転免許証を日本の免許に切り替える「外免切替」を公明党の国土交通相が簡略化したという批判。伊佐氏は「完全な言いがかりで、フェイク」、外免切替は警察庁の所管で国交省は関係ないとキッパリ否定。

次に、なぜ公明党は「親中」なのかという問い。伊佐氏の答えは「『親中』だからではなく、『超リアリズム』の外交をやっている」。外交は国の損得を考えるクールな世界であり、感情論に走らず、中国と対話できる関係をつくっておくことが国益につながると。

一方、消費税減税などをぶち上げておきながら財源は与党任せの無責任な野党を厳しく批判。「結局、日本のために腹を決めて政治をやっているのは自民党と公明党だけですよ」

日本の命運を決める参院選。公明党の断固たる決意は「やると言ったら、やり切る」。国民の期待に応える責任感と政策実現力を訴え、この決戦を勝ち抜こう。」

今日も頑張ります。