横浜市 救急相談センター(#7119)の神奈川県へ事業移管について 6570
昨日は終日市会で資料作成、事務作業等。昼は市役所近くのうどん屋「おおぎ」へ。またカレーうどん。
明日、横浜市の救急相談センター(#7119)が神奈川県へ事業移管され、名称が「かながわ救急相談センター」となります。切り替え作業のため、下記の通り一部ご不便が生じることが想定されています。
1切替工事の日時及び内容
(1)令和6年11月1日(金曜日)午前2時~午前4時頃 この時間帯のうち10~15分間程度、「#7119」及び「045-232-7119」から救急相談センターにつながらない時間が生じます。
(2)令和6年11月1日(金曜日)午前2時~午後1時頃 この時間帯において、各通信キャリアの収容施設(携帯電話の基地局等)単位で、数分間程度、「#7119」から救急相談センターにつながらない時間が生じます。
2不通の場合の連絡先 直通番号「045-523-7119」までおかけください。
横浜市救急相談センター「#7119」。公明党が本事業推進をリードし、平成28年1月から救急電話相談の対象を小児から全年齢へと拡大。同年6月から24時間365日対応する今の形となっています。本市のこの行政サービス(年予算は2億5千万円)を、今後は神奈川県が担うことになります。有難い話です。
本市では救急電話相談と医療機関案内の2つのサービスの合計年間30万件以上、一日当たり1,000件近い相談に対応し、応答率も95%以上を維持。緊急度に応じて救急搬送につなげたり、医療機関の通常診療の受診をアドバイスするなど、市民の皆様の安全・安心に大きく貢献してきました。(横浜市医師会が受託運営)
国は当初から「県域一本で実施」することが本来の姿であるとしていましたが、神奈川県は実施しなかったため、ニーズの高い横浜市から独自にスタート。只、横浜市以外からの相談も約10%あり、広域自治体である神奈川県が担うべきではないかとの議論を続けてきました。
そして、明日から横浜市の仕組みを活用して神奈川県が担うことに。
より良いものになればと思います。
昨日はご挨拶まわり、市民相談の現場へ。「雑草で歩道が歩きにくい」との声。現場には声があります。行政と調整中。
昨日はご挨拶まわり。昼は味奈登庵でカレーうどん。選挙結果と共に、青葉区鉄町で発生した強盗殺人事件を受け、地域防犯の話になりました。
衆議院選挙が終了。比例区で三谷英弘当選。公明も頑張りました。ご支援頂きました皆様に心から感謝申し上げます。次に向かってスタートします。
今日は衆院選投票日。国の未来を決める一日。今月2日、横浜市会決算特別委員会・総合審査にて、会派を代表して山中市長他と約80分間、一問一答で多岐にわたり質問。その冒頭、横浜上海友好都市提携50年を機に、新たに介護福祉分野の交流を深め、日中友好の強固な関係を創ることを提案。市長が受け止め、現在、両都市での新たな取り組みが動き出しました。質疑の内容をご紹介します。
昨日は佐々木さやか参議院議員と合流し朝礼に参加。その後、ご挨拶まわり。自民党・三谷英弘候補の応援へ。二人の共通点は「弁護士」。人権の闘士として闘い、政治の世界に入り活躍しています。
だからこそ、負けられない闘い。
昨日は横浜駅前等でのビラ配り。お力を頂いている皆様に心から感謝です。そして、自民党・三谷英弘候補の応援へ。衆院選は最終版。各地の街頭演説にも力が入っています。自民党の菅副総裁、小野寺政調会長、田村政調会長代行の応援演説をご紹介します。公明新聞「発言録」からです。
昨日はご挨拶まわりの後、パシフィコ横浜で行われた全建総連の定期大会へ。地元に戻り、神奈川8区・自民党・三谷英弘候補の応援へ。小選挙区は三谷、比例区は公明。頑張ります。
例えば2016年の熊本地震。「公明党が迅速に動いてくれ、高齢者や子育て世帯など弱者に寄り添い、励まし、支援物資確保に奔走してくれた」。石井啓一代表は当時、国土交通相として現地に足を運び、阿蘇大橋や俵山トンネルの復旧などを国の直轄事業として代行することを決定した。この点は「関係者間の合意形成など大変な政治手腕を必要としますが、歴代の国交相の能力と公明党の努力がなければ、その壁を突き破ることは難しかった」と述懐する。
昨日、本会議終了後、公明党市議団として、山中市長に来年度予算要望書を提出。同時に青葉区鉄町で発生した強盗殺人事件を受け、防犯対策強化を求める緊急要望書を提出。山中市長からは「市内の自治会町内会から要望のある防犯灯設置要望(設置基準を満たしているもの)については、予算を拡大し今年度中に設置完了する」等のコメント。卑劣な犯行を未然に防ぐ、徹底した対策が必要です。
1 暗い地域における防犯灯設置拡大等の対策を早急に推進されたい
今後、今年度については、すでの自治会町内会から設置要望があった防犯灯に関し、設置基準を満たした場所について、すべて年度内に設置する(通常は市の予算を超えて設置することはできない)
昨日はご挨拶まわり、街頭演説等々。衆院選は終盤へ。様々な公明党の実績を訴えていますが、その根底に流れるのは生活者を守る政治。分厚い中間層を支える施策と共に、弱い立場の人に寄り添い、声をカタチにしてきました。