安全・安心の横浜へ 「何を言ったかでなく、何をやったか!」

公明党 横浜市会議員(青葉区) 行田朝仁 (ぎょうた ともひと)

公明党の「安全保障政策」について 5718

未分類 / 2022年7月4日

2昨日午後、長津田駅前で行われた三浦のぶひろ街頭演説会。自民党の茂木敏充幹事長がマイクを握り、自公政権の重要性と共に、三浦当選に向け力強い応援演説。そして、山口那津男代表が到着。具体的な物価対策と共に三浦のぶひろ勝利への訴え。世界が混乱する中にあって、重要なことは安定した政治。7月10日の投票日まであとわずか。三浦のぶひろ、頑張れ!

先日、公明新聞コラム「北斗七星」が記していました。

「ロシアのウクライナ侵略で、日本の安全保障政策の見直しが急務だ。危機を招かない外交努力は当然として、万一に備えた防衛力整備が欠かせない。

安保を巡る公明党の政策に時折、正反対の意見を聞く。「公明党は弱腰、日本を守れない」との声。逆に、「公明党は戦争に加担、変節した」との言葉も。

東日本大震災の原発事故で苦労した福島県飯舘村の前村長、菅野典雄さんの言葉を思い出す。「100点だけを追い求めていては前に進めない。白が80点、黒が70点、灰色が90点の解決法もある。しかし、灰色を選べば白黒両方から批判される」と。

自己主張だけでは分断と停滞のままだが、異なる意見をつなぎ接点を見いだせば前進できる。その作業には“自らが泥をかぶってでも問題を解決する”という強い責任感がいる。

安保政策で公明党は、複雑に絡み合う問題を解きほぐし忍耐強く合意を作り出してきた。“捨て身の交渉”で実現させた「非核三原則」、厳格な歯止めを掛けて成立させた「PKO(国連平和維持活動)協力法」や「平和安全法制」。国民の多くが受け入れ、現実に機能してきたことが、正しさの証左であろう。

公明党は今後も、冷静で緻密な議論を重ねていく。」

大事なことは「何を言ったかでなく、何をやったか!」。三浦のぶひろ勝利へ!今日も走ります!