安全・安心の横浜へ 「何を言ったかでなく、何をやったか!」

公明党 横浜市会議員(青葉区) 行田朝仁 (ぎょうた ともひと)

公約実現度「公明党が8割強」について 5464

未分類 / 2021年10月25日

IMG_0370 1 (5)昨日はご挨拶まわり、みたに英弘候補の応援。これからの話も大事ですが、それ以上に、これまで何をやってきたのかは極めて重要。ネットを使った政党マッチングアプリなど、今回の選挙ではデジタル活用がさらに広がっている感があります。

そうした中、マニフェストの実現度を検証したNPO法人があるそうで、先日その結果について公明新聞が記していました。

「公明党の公約実現力を評価――。投票の量・質の向上に取り組むNPO法人「Mielka」が運営するウェブサイト「JAPAN CHOICE」は19日、2017年衆院選で公明党が掲げたマニフェストの検証結果を公表し、この4年間で公約実現度が8割を超えていることが示されました。

同サイトでは、各省庁が公開している資料や統計など信頼性の高いデータを活用して公約実現度を評価。これによると、公明党は、全289項目中、公約「達成」が150と、自民党(126)を上回っています。また、「実施中」(86項目)を含めると、全体の公約実現度は81・7%(236項目)に達しています。

同サイトでは、公約ごとに「達成」「実施中」などと判断した理由も記載。例えば、不妊治療の助成推進について「助成額が1回15万円から30万円に拡充された」と評価されています。」

一昨日、青葉台で行われた「みたに候補」の街頭演説会に応援で駆け付けた菅義偉前総理は、演説の中で「携帯電話料金の引き下げ、不妊治療の保険適用について公明党からの声で実現してきた」と話されていました。

大事なことは「何を言ったかでなく、何をやったか!」だと思います。