安全・安心の横浜へ 「何を言ったかでなく、何をやったか!」

公明党 横浜市会議員(青葉区) 行田朝仁 (ぎょうた ともひと)

「ヨコハマ・エア・キャビン」と「公明議員がいます」について 5274

未分類 / 2021年4月17日

IMG_0377 3昨日、みなとみらいに赤羽国交大臣を迎え、JR桜木町駅からみなとみらいの運河パークを結ぶロープウェイ「ヨコハマ・エア・キャビン」の内覧会が行われました。民間により設置・運営される「ハマの新名所」は来週4月22日に開業。全長約630m、高さ最大40m。陸上と海上に計5つの支柱を設置。桜木町駅と運河パークを約5分で結びます。観光アトラクションなので、ちょっと高い気もしますが(片道1000円)、ご興味ありましたらどうぞ。

その後、団会議、市民相談対応。市役所では法律相談も行われ、それぞれの課題解決のため対応していました。

昨日の公明新聞コラム「北斗七星」が記していました。

「長年、労働問題に携わってきた専門家は言う。悩みに押しつぶされそうな相談者と会い、“二つの顔”を見てきた、と。一つは、「残念ですが、今の法令では手だてがないのです」と答えた時の落胆した顔。もう一つは、「こういう制度があるので、お力になれます」と答えた時の安堵した顔。

“二つの顔”を思い出すたび、制度の不備のもどかしさとともに、議員の資質に思いが至る。「法律や条例を成立させ、その運用を改善するのは議員の役目。だからこそ、困っている人のために一生懸命、動く人であってほしい」と。

4月1日付の本紙投稿欄に東京の女性の声が載った。――不況で夫が失職。2人の中高生を抱え、マンションを手離したが、自身も、がんで退職。困窮し、公明議員に相談した。入学金貸付や給付型奨学金、家賃補助など、使える制度は全て活用。子どもたちは大学を卒業でき、自分も給付金をもらえるパソコン講習を受けて、仕事に生かせた。

「制度は全て公明党の実績だと知り、本当に感謝の思いでいっぱいです。……身近に相談できる公明議員がいます。必ず助けてくれます。だから、『諦めないで声を届けてほしい』と伝えたい」と結ばれていた。

縁する人に、「公明議員がいます」と声を掛けることは、安心できる社会へとつながっている。」

派手さはないですが、仕事でお応えします。