安全・安心の横浜へ 「何を言ったかでなく、何をやったか!」

公明党 横浜市会議員(青葉区) 行田朝仁 (ぎょうた ともひと)

憂鬱な気持ちを吹き飛ばす方法について 2389

未分類 / 2013年6月20日

昨日、朝からの強風で街の看板がなぎ倒されていました。また、台風が近づいており、気象庁は激しい雨や竜巻への警戒も喚起しています。お気をつけて。私も吹き飛ばされないようにしたいと思います。

ここのところ蒸し暑く、じめじめした気候で、気分もスッキリしないところ。以前、AllAboutの何でもランキングで「憂鬱な気持ちを吹き飛ばす方法」というアンケート調査を行いランキングを発表していました。

第1位 好きなもの・美味しいものを食べる

第2位 運動する

第3位 お風呂・サウナ・温泉

第4位 寝る

第5位 ショッピング

第6位 お酒を飲む

第7位 おしゃべり、電話

第8位 ドライブ

第9位 カラオケ・歌を歌う

第10位 旅行へ行く

皆さんはどのようにされていますか?私は運動はよくしますが、運動といえば大体選挙運動なので心身に良い影響があるかどうか微妙です。何かとありますが、吹き飛ばされないようにしたいと思います。

横浜市 国民健康保険料の計算方法変更について 2388

未分類 / 2013年6月19日

昨朝、青葉台駅前ので街頭演説をしていますと、作業着を着たある壮年の方からご質問を頂きました。「国民健康保険が驚くほど上がったんだけど、なぜなんでしょうか?」という内容。はじめてお会いした方からお声掛け。有難いことです。

ここのところ同じ問い合わせを何件か頂いています。私を含め、国民健康保険(国保)に加入されている方には今月に入り役所から今年度の保険料決定通知書が送付されています。そもそも前年度の所得の変動に応じて保険料も変化するわけですが、今年度は国保料の計算方法が変更されたことにより大きく変化している方がいます。計算方法について、横浜市ではこれまで「市民税」を基に国保料が計算されてきましたが、今年度からは「所得金額」を基に計算するよう変更されています。

所得で決まるとなれば、私を含め、扶養控除や(市民税)の所得控除などを受けている方にとっては増えることになりますし、これまで市民税が徴収されない非課税世帯であっても所得があれば負担を求めることになります。

この改正、昨年末から議論されてきましたが、そもそも全国の自治体で計算方式が異なり、横浜市は長年「市民税」を基にした計算により負担を軽くしてきましたが、国の政令改正に伴う制度変更により、今年度から国保料は「所得金額」を基にした計算にするよう全国統一されたことから、横浜市においても計算方法の変更が行われた次第です。

その理由は、既に全国の多くの市町村国保で「所得金額」を基にした計算が採用されており、さらに後期高齢者医療制度でもこの方式で行われていること。また、毎年の国の税制改正の影響が受けにくくなるとこともあり統一するというものです。

只、負担が増えてうれしいはずはありません。多い場合には1,5倍上と言うケースも。そこで、議会での議論を経て、横浜市は独自に負担のあり方について(少しややこしいですが)均等割り、所得割の賦課割合の変更などで低所得者に配慮したり、また、激変緩和措置として急に負担増大する方については段階的に負担が増えるよう2年間の経過措置を実施するなどしています。

「連絡くるまで誰もわからないと思いますよ」という問いもありました。市として広報紙や今年度に入り制度改正について各戸通知するなど行ってきましたが、確かにわかりにくいと思います。議会での議論でも、できるだけわかりやすく、丁寧に、という議論を行いましたが、結果こうなると難しいところです。

負担を軽くしたいと思うのは誰もの願いです。「方式の変更をやめればいい」というのは簡単ですが、そのあとどうするのかがなければ無責任となります。今回は制度の統一によるものですが、優れた日本の国民皆保険制度と言われますが、国保が持続可能な制度であり続けなくてはなりません。そのための課題は少なくありません。

こうした社会保障の負担を軽減して欲しいとのお声は国政にも届け、国会議員も動いています。私自身、できる限り頑張って参ります。

認知症予防になる歩き方について 2387

未分類 / 2013年6月18日

昨日は終日政策懇談会。薬剤師の方々、資源リサイクル関連、不動産関連などから貴重なお話を頂きました。来年度の予算編成に向け、市民の皆様にとってプラスとなる議論を展開して参ります。

読売新聞によりますと、歩幅が狭い高齢者ほど認知症になりやすいとの調査結果がまとめられ、歩幅を手がかりに、認知症の早期発見や予防が可能になると期待されるそうです。

認知症の増加は避けられないとのデータを含むお話はよく伺います。健康づくりや介護予防なども難しいことをするようでは長続きするかどうか難しいところですが、歩く際に歩幅を広げることが認知症予防につながるとなればとてもいい話だと思います。

東京都健康長寿医療センター研究所のチームは、群馬県と新潟県に住む70歳以上の1149人を対象に暮らしぶりや身体機能を調べ、介護が必要な人や認知症が疑われた人などを除く666人を、追跡調査(平均2・7年)。その結果、年齢や一人暮らし、血液中の赤血球数の少なさ、低コレステロールなどが、認知機能の低下と関係しており、中でも、特に関連が深かったのが、歩幅の狭さだったそうです。

年齢や身長などの条件を調整して、歩幅を「広い」「普通」「狭い」の3群に分けて分析。普通の速さで歩く時に、歩幅が狭い群は、広い群に比べて、認知機能が低下するリスクが3・4倍高。特に女性ではその差が5・8倍。男性では速く歩いた時の差が大きく、狭い群のリスクは広い群の4・4倍。

何事も長続きの秘訣は、無理せず、簡単にできることではないかと思います。単純なように見えて大変重要な研究。今後もこうした新たな発見に期待。とりえあえず母に連絡します。

シェアについて 2386

未分類 / 2013年6月17日

昨朝、地元での政治学習会。終了後に懇談する中であるご婦人からのお話。長年、横浜市の放課後児童育成を担う「はまっ子ふれあいスクール」で子ども達のために活動されてきた方。最近の子ども達に「分ける」という気持ちが薄くなっているいという話も。お互い様の気持ちはとても大切です。

シェアといえばフェイスブック。私のつたないFBもシェアして頂くことがあり恐縮しておりますが、私のものは別にして、いいものを人に伝えたい、分かち合いたいという気持ちもとても大事だと思います。

昨日、帰宅した後に冷蔵庫で発見した箱とメモ。「後輩がチョコくれた。今回は一切家族と共有しません。食べる、開ける、箱をつぶすをしたら本気で怒る。どうしても食べたかったら。俺に直接言って許可してから」何年生とは申しませんが、驚くほどの乱筆。これも私のDNA。

我が家では家族が多いこともあって、分け合うことが基本ですが、よほど以前に嫌な思いをしたのでしょう。あるはずのものがなくなっていたということかと思います。食べ物の恨みは怖い。

シェアすることは大事ですが、ルールがいい加減だと不公平が生まれるということかとも思います。いずれにしましても「親しき仲にも礼儀あり」。

昨日は父の日。肩をもんでくれたり、似顔絵を描いてくれたり、有難いなと思います。

しかし、本当に色々あります。

プロ野球のボール問題と現場の声について 2385

未分類 / 2013年6月16日

昨日は午前、午後と佐々木さやかさん(参院選予定候補者)と共に横浜駅西口及び桜木町駅前で街頭活動。大変多くの方々から激励を頂きました。どうせならその時の写真でも載せればいいものを、撮り忘れたので、通りすがりのカップケーキ屋さんの店先で一枚。おもちゃのボールみたいですが本当においしそう。食べてみたいところでしたが、何事もなく立ち去りました。

夜には地元少年野球チームの会合へ。真正面から子ども達と向き合い、子ども達の成長ために行動する皆さん。いいお顔をされています。

プロ野球で今シーズンのホームラン数が昨シーズンより増えていることについて、日本野球機構が事前に公表することなくボールの反発力が昨シーズンより高くなるよう調整していたことが問題になっています。

これまで日本野球機構は、ボールに違いはないと説明し、またボールを作るメーカーにも、去年と同じボールを使っていると説明するよう要請していたそうです。これまで異なる説明をしたことについて同機構の事務局長は「ボールの違いを伝えることが、混乱を招くのではないかと懸念していた」と話したとのこと。

日本野球機構で指揮をとる方々にプロ野球選手としての経験があるのかどうかわかりません。只、私の知る限りにおいてですが、現役プロ野球選手、プロ野球経験者は「信じられない」「事前に伝えないのはおかしい」といった否定的なコメントをしています。そして、プロ野球ファンも同じようなコメント。

どのような理由があるにせよ、現場にいる選手とファンが「ダメだ」と言っているものを、それを否定するようなことをする機構とは一体何なのか?野球はボールを中心にしてプレーするスポーツ。野球界全体にとってはマイナスなことはあってもプラスはないと思います。

こうしたプロ野球の世界に限らず、どの世界においても、現場から離れ、声を聞かずに、机上の空理空論に終始することは、結果として全体を不幸にする可能性が高いということかと思います。

自己評価と他人の評価について 2384

未分類 / 2013年6月15日

昨日も終日政策懇談会。子育て関連、建設、防災関連等のお話を伺いました。

昨日、市役所へ向かう電車の中でNewsweek6月4日号を目にしていましたら、「面白すぎるヨーロッパ相関関係」という記事がありました。不景気と緊縮財政の嵐に翻弄され続ける欧州諸国において、「救済する側」と「される側」に分かれた人々が抱く本音について書かれたもの。

写真がそれですが、イギリス、フランス、ドイツ、イタリア、スペイン、ギリシャ、ポーランド、チェコの各国国民にこの8カ国の中で「最も信頼できる国はどこか」「最も信頼できない国は」「最も思いやりのない国は」等のピュー・リサーチセンターのアンケート調査の結果を掲載していました。

「最も信頼できる国」はギリシャが自らの国を主張した以外、残りの7カ国が「ドイツ」と回答。またドイツは「最も思いやりのない国」(6カ国)、「最も傲慢な国」(5カ国)にも選択されいましたが、当のドイツ人は自国を「最も謙虚」「最も思いやりがある」と選択。いい意味でも悪い意味でもEUにおけるドイツの存在感が大きいとのこと。危機克服のリーダーとして、時に厳しく他国に緊縮財政を強いるため、信頼と恨みを同時に買っていると指摘していました。

やはり国もひとつの人格。

危機の震源地で「最も信頼できない国」に選ばれたのがギリシャ。放漫財政が露呈したのはイタリアも同じ。これをみると軒並み信用を失っているようです。

すべての国が自国を「最も思いやりがある」と選択。そして最後に、「何より自国を「最も信頼できない国」に選んだイタリアの正直さに拍手を送りたい」と締めくくっていました。

自らのを知ることによって対話がはずむこともあれば、その認識が異なることで対話にズレが生じることも。良くしていかねばと思うところです。

防災協力 責任の所在と認識のズレについて 2383

未分類 / 2013年6月14日

昨日から各業界団体との政策懇談会が始まりました。毎年この時期から党横浜市会議員団として課題・要望を伺っています。

昨日は建設、道路、水道等々、公共事業に関わる団体からのお話を多く伺いました。議論の中で各団体から共通して示されたことが「災害時の行政との連携」に関するお話。

行政は地域や事業者等と連携し、防災・減災のために対策を進め、準備しているわけですが、その責任の所在がハッキリしない場合があるとの指摘。行政は大丈夫だと思っていても、そうではない可能性がある場合はどうするか。夫々のお話は特殊なお話ではなく、普通に対策が必要ではないかと感じました。

例えば、緊急時に水を供給する給水栓の管理。行政としては、町内会・自治会の地域に任せているとのことですが、実際栓を開けられる市民の方は少ない。また、給水栓に何かあった場合、事前に栓などの材質や形状などを知っていないと緊急であっても業者が即時対応できないという現実があるとの指摘。川崎市などはこうした管理を組合と協定してお願いしているとのこと。不安解消のために必要な手を打っているということかと思います。

多くの命を支える「水」に関して、最悪の事態を想定して準備することは大変重要なことですが、「水」の管理といいましても、災害時の想定となれば水道局、総務局、教育委員会など、縦割りの課題もあり、総合的な対策が必要です。

現場を見ている業者の方々から指摘される心配事について、何事もなければいいのですが、不安があれば解消すべく尽力する必要があります。市としても多角的な対策を行っていますが、こうした類の指摘や課題がある場合、従来にも増して市民、事業者との対話・連携が必要ではないかと思います。

責任の所在を明確にしつつ、話し合いの中で認識のズレを修正し、市民の安全を守る。いざという時は市民の皆さんにお願いするにせよ、最終的には行政が責任をもってできる限りの準備をする。従来の踏襲ではない、状況に応じて一歩を踏み出す力が求められます。

「海賊とよばれた男」と小説の力について 2382

未分類 / 2013年6月13日

昨日は朝から地元企業へのご挨拶まわり。夕方からは区役所で地域課題に関する打ち合わせ。立場が異なれば求めるものも異なります。只、目的を共有できればあとは手段の問題。これだけでは何のことだかわからないと思いますが、いずれにしましても対話の力が重要です。

昨朝、作家の百田尚樹さんのインタビュー記事を目にしました。以前、ご紹介したことのある「海賊とよばれた男」(講談社)の著者。昭和20年代、敗戦から独立を回復して間もない日本の小さな石油会社の社長・出光佐三が、英国と強大な石油メジャーであるセブンシスターズを相手に真っ向から挑んだ国際的事件を題材にした小説。120万部を超えるベストセラー。何人かの方から「読みましたよ」とのメッセージも頂きましたが、私も心動かされる思いで読みました。

百田さんは、今年4月に全国の書店員が選ぶ一番売りたい本に贈られる「本屋大賞」を受賞。

「本屋大賞に投票する書店員さんは女性の方が多いので、オッサンしか出てこない硬派な歴史経済小説を支持して頂けることは正直意外でしたね。書店員さんって、朝から夜遅くまで働くし、本は重いし大変な仕事だと思うんです。大変でも頑張れるというのはご自分の仕事が好きで誇りをもっておられる。この小説は、そういう一生懸命働いている方々にこそ読んでいただきたいし、読んでくださると、とても共感して頂けると思っています。」

私が「海賊とよばれた男」を手にしたのもある建設会社の社長さんからご紹介を頂いたことがきっかけでした。懸命に経営のかじ取りをされるなかで感じるものがあったのだと思います。

「目を背けたくなるような猟奇的な事件、人間の醜さや残酷さを知りたければ、インターネットやニュース、テレビのワイドショーを見ていれば、いくらでも目にできる。(中略)むしろ小説家は人間の偉大さ、素晴らしさ、生きることの崇高さを描くべきだと思います」

「地に足をつけて生活する多くの人が、読んで楽しめる作品を書かなければ、小説家が存在する価値はない」

「小説家なんて、多くの方が社会生活に直接役立つ仕事に従事して、豊かな社会が存在するから成り立っている職業です。一生懸命働いて余った時間、ひいきのプロ野球選手を応援したり、好きな歌手のCDを買って聴いたりするのと同じように、小説でも読んでみようかと手に取ってもらえるわけですから。やはり”読んで良かった””また頑張ろう”と思ってもらえるような作品を書きたいですね」

私は大の読書好きというほどの者ではありませんが、学生時代に「良書に親しめ」「小説は読書それ自体が人生の経験となる」といった話を伺い、歴史小説などを読む中で鼓舞されたことが何度もあります。良い本は感動を与え心に残ります。

生きる力を伝えるペンの力。こうした小説家がいらっしゃることに感謝です。

「DJポリス」への共感について 2381

未分類 / 2013年6月12日

昨日は関内での早朝団会議の後、市内企業回り。梅雨というより台風の影響ですね。降るべき時に降ってもらって助かります。

昨日、ある場所で「DJポリス」が話題に。サッカー日本代表がワールドカップ出場を決めた夜、東京・渋谷でユーモアを交えて若者にマナーを守るよう呼び掛けた警視庁機動隊広報係の20代の男性警察官とペアを組んでいた女性警察官のお二人。

「皆さんは12番目の選手です」「怖い顔をしたお巡りさんも心の中ではW杯出場を喜んでいます」などと呼び掛け、インターネット上で軽妙な語り口が話題となり「DJポリス」の愛称で呼ばれた方。

スムーズな誘導で負傷者をゼロに抑えたことが評価され警視総監賞を授与されることになったそうです。

お2人は初詣会場などでも連携して群衆の誘導にあたり、今回もアイデアを出し合いながら若者の胸に届く文言を練っていたそうです。質実剛健な警察組織の中でどのレベルまでの決裁を得ていたのかわかりませんが、今回の件は場合によっては反対の評価を受けたのではないかと思います。しかし、皆の安全のために行動し、多くの共感を得たことで「評価」されることに繋がったのかと思います。従来通りの誘導では今回ほどの効果は望めなかったかも知れません。

過去の踏襲は不都合があっても過去に責任を求め、リスクをとることもなく、楽と言えば楽な選択。「変わればいい」というものでもありませんが、何も変えない、変わらない。考えようともしない。そして気付いているのかいないのかわかりませんが、事態は悪化するばかり。私は比較的大きな企業にいましたが、いい時も多かったですが、悪い時というのはそうした傾向があるものです。

時代を見据えて行動し、その時代に生きる人々から共感を得ることができるかどうかが成否のカギを握るのではないかと思います。

何のために新たな行動を起こしたのか。今の時代と人々の心を的確に捉えた機動隊のお二人ではなかったと思います。

企業まわりとAKB総選挙について 2380

未分類 / 2013年6月11日

昨日は朝から県内企業まわり。デフレ脱却は望むところですが、消費税に話が及ぶとどこに伺っても物価上昇が先行することによる資金繰り懸念。取引先から消費税アップ分の吸収を余儀なくなるのではないかとの懸念があります。中小企業の皆さんが直面するであろう課題は明らか。経済指標等の結果によるため、いつ上がるのかは確定ではありませんが、先々上がることは間違いありません。そうであるならば政府には可能な限りの事前の対策を打って頂かなくてはなりません。

移動中の話題。今どきの選挙と言えばAKBとのこと。最高の民意を得たはずの1位が皮肉にも揶揄される現実。投票された方の夫々の想いはあるでしょうが、2位以下は「そうだよね」といった感じ。なぜ1位となったのか?どのようにして支持が拡大したのか。様々な分析があるようですが、私にはかわかりません。とはいえ、私などは日頃から見ているわけでも、聴いているわけでもなく、AKB総選挙においてはまさに「無党派層」。関係ないと言えば関係ない一人のおっさんです。

一方、政治に関心のない方からみれば、政治こそ「関係ない」といった感覚なのかも知れません。

ただ、生活や人生に密接にかかわる大事なことなので、ご理解頂けるようにしていかねばと思います。