おはようございます。今週もよろしくお願いします。
もうお昼ですね。こんにちはですね。いつも8時から辻街説をやっているのですが、今日は、朝から、青森市議選の応援で、行ってまして、この時間になってしまいました。
今日は、一ツ谷マックスバリュー前と地元駅前ロータリー前で行いました。
1つ目は、1回生の時から、変わらず、野党の時も与党の時も、地元の皆様に支えていただき、無名の平山ひでなおを広めていただき感謝申しげます。本当にありがとうございました。
2つ目は、人口減少を嘆くのはやめて、減っても大丈夫な街づくりをしよう。とう事です。農業、漁業に力を入れる。
働く場の確保をする。
3つ目は、子育てしやすい環境を作る。0歳pから2歳の無料の子ども広場を増やす。国県との連携で幼児教育無償化等実現。
子どもたちの子育て支援策、教育の負担軽減。とても大事です。
しかし、学校給食費の無料化 はどうでしょう。補助金無し。市単独で年間1億7千万かかる。財源を示さない。来年はとりあえず基金を取り崩す。翌年からは、財源がなければ、税金を上げる。こんな政治は聞いた事がない。だから全国でも町や村などごく少数の町や村しかやっていないのです。学校給食費無料化より私は、子どもの命を守る子ども医療費の中学3年生まで無料にすることの方が大事だと思います。必ずや実現して参ります。
⭕️選挙の時だけ、耳障りのいい事を上げて、後は責任を取らない。こんな無責任な政党に五所川原市を任せられない。一票たりとも許すわけにはいきません。
地元五一中の合唱コンクール。オルテンシアでやってたんですね。聴きに行きたかった!
卒業式でも、ここ数年歌ってくれてますけど、コンサートホールで聴くと全く違って聞こえるのはなぜでしょう。
「ふるさと」
最近、地元のおじいちゃん、おばあちゃんにこう言われました。
「私の息子は東京に行ってもう帰って来ないと思う。でも、息子や孫が帰って来た時、帰りたくなるような街を作ってね。こう言われました。
私は、東京の大学に入り、東京に就職しました。満員電車に揺られ通勤。毎日眺める景色は、ビル、ビル、ビル。東京にいてもふるさと青森の様子、両親や家族、友達を気にしながら、過ごす。日々こうした事を感じて過ごしておりました。
私みたいな人が帰って来た時、働く場所があって、子育てしながら、朝風呂にも入れて、美味しい地元の食材を食べれて、真の豊かさを味わえる、そんな彩り豊かな街を市民の皆様と一緒に作っていこうではありませんか。
おはようございます。今週もよろしくお願いします。
もうお昼ですね。こんにちはですね。いつも8時から辻街説をやっているのですが、今日は、朝から、青森市議選の応援で、行ってまして、この時間になってしまいました。
今日は、一ツ谷マックスバリュー前と地元駅前ロータリー前で行いました。
1つ目は、1回生の時から、変わらず、野党の時も与党の時も、地元の皆様に支えていただき、無名の平山ひでなおを広めていただき感謝申しげます。本当にありがとうございました。
2つ目は、人口減少を嘆くのはやめて、減っても大丈夫な街づくりをしよう。とう事です。農業、漁業に力を入れる。
働く場の確保をする。
3つ目は、子育てしやすい環境を作る。0歳pから2歳の無料の子ども広場を増やす。国県との連携で幼児教育無償化等実現。
子どもたちの子育て支援策、教育の負担軽減。とても大事です。
しかし、学校給食費の無料化 はどうでしょう。補助金無し。市単独で年間1億7千万かかる。財源を示さない。来年はとりあえず基金を取り崩す。翌年からは、財源がなければ、税金を上げる。こんな政治は聞いた事がない。だから全国でも町や村などごく少数の町や村しかやっていないのです。学校給食費無料化より私は、子どもの命を守る子ども医療費の中学3年生まで無料にすることの方が大事だと思います。必ずや実現して参ります。
⭕️選挙の時だけ、耳障りのいい事を上げて、後は責任を取らない。こんな無責任な政党に五所川原市を任せられない。一票たりとも許すわけにはいきません。
青森市議会議員戦挙へ向け、山本たけともの事務所開きが行われました。
乾杯をやらせていただきました。
私は、地元のおじいちゃん、おばあちゃんから、言われました。「息子は東京で働いていて帰って来ないと思う。それでも、東京から息子や孫が帰って来た時、住みたくなる様な街をつくってね。」こう言われました。
たけともさんも私も同い年で、Uターン組です。
選挙の時だけ選挙の事だけ語るのでは無くて、選挙の後の次の青森市を語る選挙に最後までして行きたい。
最後の10月28日の投票日まで、誰よりも声を枯らして、誰よりも歩いて、電話をかけ、票を積み上げて行きます。戦ってまいります。山本たけともを投票日の28日のその日まで、なにとぞよろしくお願いします。
子育てステーションすてっぷにおじゃましました。
こちらは無料の子ども広場として、昨年から開設した広場です。
私が13:00頃おじゃました時には、2組の親子が来ていました。
ここは、遊び場だけでなく、子どもの悩みごとまでステップの職員に相談できる施設です。
私は、今後、市役所や図書館に、無料の子ども広場の提案を考えているのですがと話すと、早速その場にいた、親子に聞いてくれ、
「青森市のアウガみたいに、市役所にあれば、役所のついでに行くと思う。図書館にあれば、読み聞かせのほかに、遊ばせるによく、便利。行くと思う。」と返事が帰って来ました。
今日の親子は、1組は、昨年青森市から、1組は、アトピーの相談もあって来ているそうです。















