地元「里山の紅葉」
秋田の少子化・人口減対策に頑張っています。
公明党秋田県本部総会にて講演
NPO法人ファザーリング・ジャパン東北 事務局長
合同会社あきたこまちネット 代表
秋田イクメンネットワーク 代表
本田 正博 氏
1 団体・企業と父親の育児、家事参加支援への取り組み
2 育児世代が早く帰られる職場作り、上司の意識改革「イクボス」の拡大
3 プレパパ・プレママの段階でのパートナーシップ、結婚観の意識醸成、
結婚し家庭を気づきたいと思える働きかけ。
素晴しい取り組みをしている。しかし自治体も企業も宣言しただけでトーンダウンしている現状がある。
それぞれの立場で社会に意識づけしていく必要があると感じた。
すぐ目に見える結果は求められないからこそ根気のいる文化の大革命だ。
秋田県では、これまで男の子、女の子で育て方と求める期待が違っていた。
出生直後からの育て方、しつけを男女同様にしていく事が大事だと感じた。





































