3月5日(月) 開会 8日(木) 一般質問 9日(金) 一般質問・議案審議 12日(月) 厚生建設常任委員会 13日(火) 総務文教常任委員会 14日(水) 予算審査特別委員会 15日(木) 〃 16日(金) 〃 23日(金) 議案審議 26日(月) 議案審議・会期最終日
下記の写真は、冠雪した世界遺産「吉野奥駈道」と大塔町篠原の「宮の滝」です。
冠雪した吉野連山1
冠雪した吉野連山2
2月7日午後より市役所委員会室にて、開催され(上記表題)私は、総務文教常任委員会に所属しているため傍聴となり、市理事者側より次の事項の説明を聞いて来ました。 (1) 第6期五條市老人保健福祉計画及び第5期五條市介護保険事業計画について (2) 第7回南和の医療等に関する協議会及び南和広域医療組合第1回運営会議について(新たな南和地域公立病院の使用開始時期、当初H26年4月がH27年9月に延期された事等) (3) 新し尿処理施設の進捗状況について (4) 新ごみ処理施設の広域化に伴う進捗状況について
駐車場より文化博物館を見上げる。
ジオラマ。中央に吉野川が流れ、「五條新町」や「五新鉄道」「JR五条駅」などを配置。
建築家・安藤忠雄さんの設計、鉄筋コンクリート3階建て(延べ床面積2120平方メートル)。平成7年、総工費約23億円かけて建設されたが、指定管理者制度を導入して2年ぶりに昨年5月に再オープンしました。 入館料は一般300円、高校・大学生200円、中学生以下無料。この無料については、再開に向けて総務文教委員会で、提言し実施されました 。
テラスに風よけの付いた野迫川村の仮設住宅
途中、除雪作業が行われていました。
党務で、1月25日午後より、約40分に亘り台風12号災害、これからの教育行政について懇談を行いました。 角谷村長は、昨年山口那津男党代表に来て頂いたお礼を述べられ、その後、仮設住宅では更なる寒さ対策の為、テラスに風よけのため屋根に使われているのと同じ、透明のプラ製波板を村単独で取り付けた事や、自分たちで出来る事は住人でやって行きたいと語っておられました。
辻堂地区崩土により国道16号線に架かる橋が落橋し、大型車両のみ危険警戒地域を大変危険な状況の下通行しており急ピッチ24時間帯体制で施工が行われ、残すところアスファルト舗装のみとなった。 業者の説明によると、高規格道路並みの高品質の仮設道路、幅員6.0m・延長472m(設計速度=60㎞/h)。鋼材1600tを使い、総工費は、約10億円。下部は、次の段階でも使用可能な鋼管杭が使われているという。
水路の施工状況
土砂ダムより下流を見た様子
1月16日「五條市議会だより」掲載のため赤谷を視察に行き、国交省担当官と、施工業者(鹿島建設)の方より緊急対策工事の説明を受ける事が出来ました。 予想以上の土砂が谷を埋め尽くし元の地形が全く分からない状況となっておりました。 そんな中、業者の方は正月1月1日を重機の点検で休日とした以外は、常時40名の方が危険な中、懸命に作業に当たって来られ、3月末には、仮排水路の工事を終える予定と聞かせて頂きました。
挨拶をする山口党代表
13日奈良市のホテルで県知事、市町村長や各種団体の来賓約600名をお迎えして行われました。開催前に、山口那津男党代表と台風12号の被災地である、太田五條市長、森本天川村長と再会し、懇談が行われました。
公明党は、青年の皆様が夢と希望を持てる社会を 実現するため、本年も、全力で走り抜いてまいります。
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