台風12号災害での仮設住宅が出来て5か月余りが過ぎました。
より良い環境で生活をして頂こうと、当初完成した時(入居前)に視察を行い、デッキの屋根、部屋の仕切りとなっているアコーデオンカーテン、入口の防風室の設置や改善を要望し、3月に工事が完了して今回の訪問となりました。仮設住宅にお住いの多くの方にこれからの要望を聞かせて頂く事が出来ました。
その後、宇井、堂平の災害現場を再び視察を行いました。行って頂いたのは、党県代表岡県議、県代表代行畭県議、県幹事長大国県議、公明新聞記者の方々です。




