(上記写真はPDFでもご覧になれます。村長より提供して頂きました)
9月12日(月)野迫川役場にて角谷喜一郎村長と会談をいたしました。村内の被害状況をお聞きし、公明党の「台風12号災害対策に関する申し入れ」をお見せし、これからの対策について語り合いました。村長は、「今回の村内、連続雨量は1040mmに達し、北股地区、立里地区に避難指示を出し、現在野迫川村山村振興センターに50名の方が避難している早期の対策が必要。」と話されました。
その後、県本部代表岡県
議に連絡を取り、早急な対策を伝え、県として出来る事に対しして手を打って頂きました。
翌日北股地区の土砂ダムは、赤谷にできた土砂ダムに影響を与えるかを確認したところ、大丈夫との返答を頂きました。




