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静岡県が続けている敷地川の復旧作業と今後の本格的な防災整備の強力支援を、大口公明党静岡県代表(衆議院議員)、牧野、若林両参議院議員が同席してくださり、草地磐田市長とともに、岡村国土交通省水管理・国土保全局長に直接要望させていただきました。
草地市長から災害報告と復旧作業報告とともに国交省の迅速な対応への感謝、本格的な防災対策支援が訴えられました。
私からも「昨年の台風被害から立ち直られた方々が再び被災されたました。一日も早い復旧と安心安全な対策の実現のためどうかご支援ください」と強くお願いしました。
そして大口県代表から「自ら被災現場に行き、被災状況を確認し被災者の声を聴いた。早急な復旧作業と3度目の決壊防止に向け、本格的な対応を急いでいただきたい」とあと押ししていただきました。

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おはようございます☀️
今朝の公明新聞に昨日の大口県代表の現地視察と被災者激励が掲載されています。
市長、豊岡支所長からも説明と要請を受けたあと、直ちに国土交通省に早期復旧と再発防止を要請してくださり、公明党の国、県、市のネットワークの力を示してくださいました。

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今日は公明党大口衆議院議員、山本県議会議員に豊岡の被災現場を視察していただき、国、県、市の連携で一日も早い復旧復興のお願いと、被災された方への激励をしていただきました。
被災現場で説明と報告をさせていただき、泥水を被ってしまった家具や道具を洗浄されていたご家族とお話しし、ご要望もいただきました。
その後、豊岡支所では草地市長とお会いし直接ご要望をいただき、支所長から被害状況の確認をしました。
それから昨年の台風被害にあった場所の現地をまわり、今回は被害を免れた方ともお会いし、激励とともに復興決意をあらたにしました。

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昨夜から今日未明までの大雨による被害は豊岡地区に集中していました。その中で、土砂災害は昨年9月の台風被害に比べごくわずかでしたが、敷地川決壊による住宅の浸水被害は一年もたたないうちに再びの被災となりました。
今回の雨量は、1時間当たりの最大では53mm (昨年の台風は90mm) でしたが、総雨量は369.5mm (昨年の台風は331.5mm) でしたので、今後も注意が必要です。
市では今日明日の土日、豊岡支所を開所し、相談や申請の受付を行い、災害ごみについては豊岡東交流センター北側の空地を使って対応します。
私も昨夜は22時30分まで議会で待機し、今朝8時からの市災害対策本部の報告を受けたあと、豊岡の現地を周り被災者とお会いし、現況を確認してまいりました。
今後も一日も早い復旧復興と安心安全なまちづくりに努めてまいります。

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5月13日はジュビロ磐田小学生一斉観戦応援の日❗️私も「一緒に応援を!」との依頼を受け、応援させていただきました。
「今日のジュビロはいつもと違う!」と周りの人が言うくらい積極かつ果敢に攻めて前半10分、13分と立て続けに得点‼️
降り続く雨に濡れて冷えてきた身体が燃えるほどの歓喜❗️小学生の皆さんありがとう❗️
後半に入っても勢いそのままに2分と11分にゴール‼️ しかしその後、相手の猛攻でセットプレーから2点を失いました。そこから試合終了までの更なる猛攻を凌ぎきり、4対2での勝利を小学生たちに見せてくれました。
これからも頑張れ!ジュビ~ロいわた

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4月22日(土)午前9時30分に袋井市役所から、公明党遠州総支部街頭遊説活動を行いました。
今日は先ず袋井市で2ヶ所、磐田市で14ヶ所、袋井市で4ヶ所の20ヶ所で、公明党の政策と実績、自らの議員活動報告を訴えさせていただきました。
事前の天気予報とは違い、暑いどころか寒い日中となりましたが、熱く熱く語らせていただき、最後まで無事故の遊説活動をすることができました。

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今日は磐田市名物⁉️軽トラ市の日。ぜひ盛り上げてくださいとのご依頼がありましたので、午前9時から息子夫婦と双子の孫と一緒に出掛けました。
明日からマスクは個々の判断になります。でもその前日なので皆さんマスク着用でしたが、笑顔いっぱいのお買い物を楽しんでいらっしゃいました。

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2月20日の県議会代表質問に公明党の高田好浩議員が立ちました。
今期で県議会議員を卒業する高田県議にとって4期16年の最後の質問となりました。
高田県議は一級建築士として静岡県の地震被災建築物応急危険度判定士、耐震診断補強相談士、高齢者対応住宅相談員の資格を活かし、県議会の防災減災対策をリードしてこられました。
また公明党静岡県本部幹事長としてフル回転で活躍してくださり、市議会議員の私はこれまでに数えきれないほどお世話になりました。
正直、もっともっとやってほしかった、まだまだ続けてほしかったと思っていますが、同年代の高田県議に心から感謝するとともに、今後のご健康とご活躍を願っています。

2月16日(木)公明党は、党の元副代表の浜四津敏子さんが2020年11月に死去されたと発表しました。ご遺族のご意向で発表が控えられていました。
浜四津さんは公明党→新進党→公明→公明党と政権交代の動きの中で、大衆とともにの立党精神を一度としてぶれることなく貫き、与野党問わず女性議員のリーダー的存在として、選択的夫婦別姓制度の導入や子育て、福祉、教育の様々な提言を訴え続けられました。
また、党の「定年制」を厳守し、2010年の参議院選挙では続投要請にも「内規を守る」と政界を引退されました。
ここから少し長くなりますが、浜四津さんを偲び、“夜回り先生”こと水谷修氏のお話しの要旨を紹介します。

“夜の世界”には、薬物の売人などのように、子どもたちを食い物にしようとする大人たちがいる。そこから子どもたちを守ろうと、夜の繁華街で声を掛ける“夜回り”を続けている。また、暗い部屋で明日を見失い、「死にたい」とリストカットする子どもたちを救おうと、メールアドレスや電話番号を公開し、スタッフとともに、24時間体制で一人一人の悩みに向き合っている。
「子どもたちを守る」。その一心で走り続けて30年になるが、今から20年ほど前、大きな壁にぶつかった。どんなに手を尽くしても、救うべき子どもたちが多過ぎて手を差し伸べきれない。自身の無力さを痛感した。行政の首長や政治家に会い、協力を求めたが、つれない返答が続いていた。
そうした中で出会ったのが、当時、公明党代表代行だった浜四津敏子さんだった。苦しむ子どもたちを救いたいと時間も忘れて訴える私の手を握り、涙を流しながら「きょうから先生は一人ではない。すべての公明党議員が共に子どもたちのために闘っていく」と。
どれほど、うれしかったか、心強かったか。 その言葉の通り、子どもたちを守り、幸せにするため、全国の公明党の国会議員と地方議員が肩を組み、私と一緒になって日夜、課題と向き合い、汗を流している。約3000人の議員が所属する公明党は「チーム3000」と言われるが、私自身もその一員になっている思いだ。

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政治評論家の森田実さんがお亡くなりになりました。90歳。
「政治評論家として、テレビ局やマスコミの求めに応じて世間受けする発言をするのではなく、正しいことを正しく伝えることが使命」と、公明党に対し最大の評価と激励、そしてご意見番として「国民のために全力で働け」と背中を押してくださいました。
昨年夏の参院選で89歳のお元気な氏にお会いし、数日後、直筆のお葉書が届き、その誠実さと真剣さにこころ打たれました。
公明党議員のひとりとして、氏のご支援に深く感謝し、謹んでお悔やみ申し上げますとともに、激励にお応えする議員活動をしてまいります。

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