11月24日(火)午前10時から磐田市議会11月定例会が開会しました。会期は12月18日(金)までの25日間です。
今定例会に上程された議案は、新型コロナウイルス感染症対策の補正予算と条例改正など、合計32議案です。
この上程議案の審査のほか、各会派による代表質問と一般質問、議員発議などが行われます。
私は12月1日(火)午前10時から公明党磐田の会派代表質問を行います。今後の磐田市政をお伺いしますので、次の市長選挙に向け現市長がどうされるのか注目されています。(インターネットでの同時中継があります)
また、民生教育委員長として分科会4会計審査と委員会7議案の審査を運営してまいります。
新型コロナウイルス感染症の不安や不自由な暮らしから一日も早く脱却できるように、様々な提案や要望をしてまいります‼️
11月22日(日)午後2時から袋井市で、公明党遠州総支部(磐田市、袋井市、掛川市、菊川市、御前崎市、森町)の総支部大会を開催させていただきました。
今回は新型コロナウイルス感染症対策で、非接触の検温、手指の消毒をさせていただき、席はソーシャルディスタンスをとり、飛沫防止パネルを使用して開催させていただきました。
静岡県本部代表の大口衆議院議員に来遠いただき、総支部人事、総支部会計報告の承認、活動報告及び活動方針を報告させていただきました。
私は総支部人事で承認をいただき、引き続き総支部長として活動させていただくことになりました。宜しくお願い致します。
大口県代表からは公明党が推進したコロナ対策の実績が報告され、小さな声を聞き、それを支援制度に結びつけるネットワークが、公明党の強みであり行動力であると強調されました。
最後は来年4月の遠州総支部の市議会議員選挙と、来るべき衆議院議員選挙の大勝利に向け出陣しました。
11月7日(土)午前9時30分に、掛川市大須賀支所前から、11月度公明党遠州総支部街頭遊説活動をスタートしました。
昨日までの晴天、明日からも晴天の間の雨天の日でしたが、全員が「やりましょう❗」と同心で、公明党のコロナ対策、児童虐待防止対策、コロナとインフルエンザのダブル予防対策と、掛川市の取り組みなどを訴えました。
すると移動中の雨が遊説の時には霧雨だったり、ワンボックスの後ろのドアを屋根にすれば拡声器が濡れずにできる❗と工夫したり、コロナ禍でマスク着用とソーシャルディスタンスの他にも知恵を出し合い「雨にも負けず」無事故で20ヶ所の街頭遊説を行うことができました‼️
少し服は湿りましたが、終了後は全員が「できたねぇ❗お疲れ様でした❗」と笑顔いっぱいの遊説活動となりました。










