その当たり前、公明党が実現!
10月13日(日)
本日は朝から市民相談が続々。
「抜苦与楽」という言葉があります。役所がやってない土・日・祝日に緊急性の高い案件が来た場合、対応が難しい時もあります。そうした時でも、丁寧にお話を伺い、課題を整理して、安心感を持っていただき、もう少しだけ頑張れるよう、心の向きを変えていくのも大切な仕事の一つです。
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さて、本日は昨日(10月12日)付の公明新聞のイラスト記事をシェアします。
その当たり前、公明党が実現!
公明党は1964年(昭和39年)11月17日の結党以来、庶民の切実な願いを実現するため働き続けてきました。今では「当たり前」になっている身近な公明実績をイラストで紹介します。
※添付の写真をご参照ください
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小学校の教科書無償配布、児童手当、駅ホームの点字ブロック、携帯電話のナンバーポータビリティ―など、確かに私たちは当たり前のようにその恩恵を享受しています。改めて並べてみると、生活者目線の政策提案で現実を変えてきたことが良くわかります。
是非他党と比べてみてください。
