令和2年度予算に対する要望書を提出
10/11(金)
公明党会派として『令和2年度予算に対する要望書』を加藤育男福生市長に提出しました。
今回はサブタイトルを『市民満足度一番!希望ある“幸齢社会”めざして』とし、重点要望31項目、個別要望87項目となりました。
幸せに齢を重ねていく『幸齢社会』は、物質的に満たされた生活というよりも、『毎日が充実し、心身が満たされた生活』をいかにつくり、継続していくか、ということに焦点を当てることが重要であり、それは、これまで以上に『どう生きるか』が問われる社会であると言えます。
人口減少、超高齢化社会にあっても持続可能なまち・福生を目指して、今後も必要な施策を提案し、市民生活の質の向上に寄与してまいります。
