防災フェア&だれでもなんでも展&インターナショナルフェア
10/14(日)
午前中に東京土建一般労働組合西多摩支部にて開催された『防災フェア』に行ってきました。
防災グッズや非常用グッズ、ハザードマップ等の展示、チェーンソー体験や煙体験、倒壊家屋からの救出訓練などが行われていましたが中でも注目したのが段ボールシェルターです。気になったので調べてみようと思います。
「有事の際に地域の役に立ちたい」との思いでこうしたイベント開催してくださった東京土建の皆様に感謝いたします。
午後は福生市公民館松林分館にて開催された『第39回だれでもなんでも展』にお邪魔しました。
毎回毎回思う事ですが、プロ顔負けの作品たちを見るにつけ、趣味の範疇を超えていると驚かされます。こうした共通の趣味で人と、地域と繋がり、その中で生き甲斐を感じ、またそれを他の誰かに拡げていく。とても大事なことだと思います。
夕方からは国道16号線沿いベースサイドストリートで開催された『福生インターナショナルフェア2018』へ。
昨年に引き続き遅い時間になってしまいましたが、今年は友人家族も一緒に。
メリーゴーランドやアメリカンフード、段ボール製のキャデラックを使ったフリーペイント、バンドのライブパフォーマンス等々、雑多な感じがまさにブロックパーティーでした。福生らしさが感じられるこのイベント、ずっと続けてほしいと思います。


