7/7(土)
7/7(土)、7/8(日)の2日間、福生市公民館で『第20回 本館まつり 〜きらり!笑顔つないで20年〜』が開催されました。
オープニングで挨拶した加藤市長は、福生市役所に展示してある『獅子三匹』という木彫作品に触れ、「著名な芸術家からの寄贈はあるが、木彫の市民講座に端を発し、立派な作品を作り上げるまでになられた市民からの寄贈は珍しい」としつつ、活発な公民館活動が福生市の伝統となっていると述べられました。
『人と繋がり、生涯を通して学び、地域で生きていく。』
これからも元気な地域であり続ける、一番のポイントだと思います。
