だれでもなんでも展
10/16(日)
午前、午後と地域の会合に参加した後、公民館松林分館で開催された『第37回 だれでもなんでも展』に行ってきました。
この催しは市内で文化活動をしている皆さんの発表の場で、今回は【宝箱開けてびっくり地域のちから】と題し開催されました。
書道や写真、切り絵、絵手紙や陶芸など、どの作品も素晴らしく、楽しみながらも真剣に取り組まれているのが伝わってきました。
体験コーナーなども多くの来場者で賑わっており、私の娘もサンタさんを折ってもらいました(喜)
多くの市民がこうした活動に参加し、生き甲斐や張り合いをもつことで、地域のつながりがより強くなり、明るく、住みよいまちになっていくと思います。
『何か始めてみよう』そう思える催しでした。
