公明党 福生市議会議員 青木たけし

一人の声をがっちりキャッチ!若さと行動力で福生の未来を拓きます!

2015-10-21

活動日記 / 2015年10月21日

たまにはこんなネタを。

少し前から各メディアでアナウンスされている『2015年10月21日』。
今日は映画『バック・トゥ・ザ・フューチャー Part2』の劇中で30年後の未来として描かれた日です。

映画の中で描かれた未来の数々は、その多くが現実のものとなっています。
・『大画面の薄型テレビ』と『ビデオ通話』
・『タブレット型のコンピューター』
・『自動靴ひも調整機能付きスニーカー』
・『グラス型コミュニケーションツール』
・宙に浮く『ホバーボード』
などなど・・・

【人間が想像できることは、人間が必ず実現できる】~ジュール・ヴェルヌ~

監督のロバート・ゼメキスが想像したものが映画という『架空の現実』として創造され、今や『本物の現実』として私たちの生活の一部となっています。

「自分の30年後の未来はどんなだろう?」と思う時、必ずしもいいイメージばかりが浮かんでくるわけではないと思います。
しかし、ジュール・ヴェルヌの言葉が正しいとしたら、ポジティブなイメージを持って「こうだったらいいな!」と想像することから始めることが未来を拓くカギなのではないかな、と思います。(想像するのはタダですからね)

※写真は私のキーホルダーですが、一番上の黒い鍵は劇中に出てくるタイムマシンのベースになっている『デロリアン』という車のスペアキーです。スペアですので、ただの飾りです。単なる憧れです。どうでもいい話です。