9月17日 東京国際フォーラムで 第11回公明党全国大会が開催されました。
全国から400名あまりの議員、党員が集って開かれました。
新代表に山口代表が再任され、新役員の発表もありました。
幹事長報告のなかで、
国民が求めているのは「政治の安定」であり、今後の政権運営をしっかり安定させるため、公明党の責任は大きいことを自覚したい。
その意味で、与党としての公明党の役割、力量が試される「正念場」を迎えた。今こそ、公明党のネットワークをフル回転し、現場の中に入り切って、国民のための政策実現に全力で挑もう。とありました。
